みんなのことを考えていたら
あまり眠れなかった。。。。
キャスト、そしてお客様、、、
あー、おい、、まじで、、、
台詞噛んだらみんなのせいだわー、、
いや
絶対噛まんけどな!
!!!!!!
はい、ということで
千秋楽でございます。
もう、楽屋やロビー、
舞台上でみんなの笑い声を
聴けないと思うとさみしいです。
みんなは
この笑いはぬるま湯だわ!
聖ちゃん、弓削ちゃん、笑いすぎ!
っていうけど、、
私たちにとっては
熱湯の中の笑いです。
ね、聖さん。
然し、いよいよ、
弓削の舞台ラッシュが
黒雪構想で一息つきます。
山本屋、しまぁ~ん、、
そして今回の黒雪構想。
今年は
脚本と演出助手の方で
私の名前がチラシに載ると思うので
また告知させてください。
ん?…脚本?
演出助手…?!?
いやー、楽しみです。
タノシミニシテテテテテネ。
そして、昨日は
両親が福岡からドライブがてら
公演を観に来てくれました。
博多通りもん
というバカみたいに美味しい
銘菓を差し入れてくれて、
みんなに配ったのですが。
キャストの中で一人だけ、
リアクションが
すごい人がいたんです。
弓削「どうぞー」
聖さん「ありがとー!これすきー!」
弓削「甘いの平気?」
じゅり「うん!通りもんすきー!!」
弓削「どうぞー」
澤田さん「通りもん!!!」
澤田さん「俺これこの世で一番うまい銘菓だと思ってる!あわー!ありがとー!」
弓削「…今、博多が喜んでますヨ…」
喜んでもらえて嬉しい限りです。
公演の準備が進む中、
ふと、澤田さんを見たら
こいつ、まだ食べてねえ…!!
ひたすらモミモミしている!
通りもんをモミモミしている!
弓削「た、食べないんですか?」
澤田「いやー!いつ食べようかなって!」
弓削「ごめんなさい、一個ずつで…」
澤田「大丈夫!1個を堪能する!」
弓削「博多が喜んでますヨ…」
しかし
ここでは終わらないのが
黒雪構想です。
角田「弓削ちゃん、これ喫煙所にあったよ」
角田氏、
通りもんを持って
登場
弓削「むきゃっ!!!澤田さん!」
角田「…????」
弓削「澤田氏!通りもんあげます!通りもんを喫煙所に忘れるという罪を犯した人がいました!通りもん、あげます!」
博多が喜んどるね。
私、
久留米出身ばってん。
そして大好評の
たろう。
ファーストシングル!
増刷、増刷、増刷、、
すげー売れてます。
東京では
今日までしか
手に入らないよー。
会場にだけでも
足を運んでくださいね!
アディダス。



