戯言自ら、命を絶とうとは思わない。但し、これから先の人生に希望はない。昨年末から始めた、終活も、殆ど進んではいない。それでも、座してその時を待つよりはましだと思っている。それが、虚構であったとしても、残る時間をなるべく楽しみたい。残せるものなど何もないのだから