• 演武場

従六位に昇官後開放されるコンテンツ。

演武に参加したり、開くことで貯まる演武ポイントを消費して、門客が所持している資質書籍のレベルを1上げることができる。(一回ポイントを消費すると、その書籍を所持している門客全員の資質書籍のレベルが上がる。)

演武札には二種類あり、誰でも入ることができる演武と、自分の所属している連盟メンバーのみが入れる連盟演武がある。

 

  • 演武を開く

演武札を1つ消費することで、3時間の演武を行うことができる。

演武を開くプレイヤー(以下、指揮氏)の官位によって貰えるポイントが変わる。

(従六位から昇官ごとに2の累乗に増えてゆく。)

指揮氏には毎回20%の上乗せされたポイントが入る。

また、王や帝などの称号によっては、5%の上乗せがある。

 

  • 演武札の入手方法

演武場の軍令札の入手方法は、イベントや購入報酬、宴会ポイント(1000ポイント)などによって手に入れることができる。

連盟演武令は、大抵購入報酬の日数の最終日の報酬に含まれていることが多い。

 

 

  • 他人の演武に入る

演武には3人のプレイヤーが参加することができ、開催者の官位によって毎分固有のポイントを貰うことができる。

 

  • ステルス、裏

演武場は、サーバーで開催されている演武は開催順に古い8つしか画面に表示されず、それ以上の演武は表示されない。このような演武を『ステルス』や『裏』などと表現することがある。

この隠れた演武に入るためには、演武場の下にある「番号を入力」を選択し、参加したい演武を開いているプレイヤーの番号を入力する必要がある。

 

  • 保護時間
演武にはプレイヤーに保護時間というものが設定されており、通常30分間は他のプレイヤーから絶対に蹴られない時間が設けられる。ただし、開催者と同じ連盟メンバーの場合保護時間は60分である。
この保護時間は金銅鐸というアイテムを消費することによって、60分間延長することができる。
この金鐘の入手方法は、通常、連盟イベントで一位になった報酬である。