近頃、ブログの調子が悪くて
文字の大きさや、文字の間隔などが思い通りにいかず
読みにくいかもしれませんm(_ _ )m
オズワルド 「最近、キャンディボックスの活動してないよね?」
土星 「そうなの。レイちゃんも私も忙しいから・・・」
オズワルド 「仕事しながら音楽活動だと、時間がないから二人で独立したらどうかな?」
アダム 「レイもこっちで話そうよ」
土星 (・・・・・クロエもみんなの所においで!)
クロエ (えっ?何か聴こえたわ。踊ってる場合じゃなさそう。。)
アダム 「オズワルド、帰らなくていいの?ロジャに怒られるんじゃないの?」
オズワルド 「そこまで厳しくないよ。一番いいのは、土星と兄貴のロジャが仲良くしてくれるといいんだけどね」
クロエちゃんが土星ちゃんの心の声に反応して
こっちに来てます![]()
レイ 「今日は晴れのち曇りだったわね。夜は冷えるわ」
土星 (レイちゃんって、星とかお天気の話になると、長いのよね・・・)
クロエ 「土星様、呼びました?」
土星 「クロエちゃん、私の心の叫びが聞こえたのね」
アダム (クロエは催眠術にでも、かかってるのかな・・・。すげぇ~)
レイ (あうんの呼吸って、こういうのを言うのね。うふふふ)
オズワルド (なんだかすごい感じだけは、わかる気がした。。)
土星ちゃんのお友達のエイリアン 『エクスちゃん』 も来てくれました![]()
これが エクス のフォーマルウェア![]()
せっかく来てくれたのに エクス は、すぐに帰ってしまいました![]()
クロエ 「私、園芸が好きだから早く何か植えてみたいのよ。高層マンションでベランダがないから、家庭菜園ができないのよね」
アダム 「誰かの家で、種を植えてみたらどうかな?」
土星 「種はこの街のあちこちに落ちてるから、拾っておくと何が咲くか楽しみよ」
アダム 「俺も、種を見つけたら拾っておくよ」
オズワルド (レイっ!この二人・・・園芸の話になると長いよな?ヒソヒソ)
レイ (オズワルド・・・、そうなのよね。多分、閉店までこの話が続くと思うわ。ヒソヒソ)
なんだかんだ、別行動とったり、話がかみ合わなかったりでしたが
みんなの仲良し度が同時に上がりました![]()
こういう場面、珍しいので感動です![]()
『シム4』は集団でおしゃべりしてくれるので
当たり前の光景なんですが
『シム3』は一緒に行動させるのが難しいんです![]()
オプションで自由行動しない設定したりなどで
行動を共にさせることも可能なんですけど
アクシデントもあって面白いので
私はシム達の好きにさせてます![]()
・・・つづく