ふと手にした本の一文。

タイトルに引かれて読み始めた本の一文。

生活の中でふと聞こえてきた会話。

大切な人から貰った心のこもった言葉。


私の琴線に触れる言葉たちを忘れないように書き留めようと思う。

つらい事や悲しい事があった時にこれを読み返したら元気が出るような、私の心のノート。