話せる人しか知らない1日30分で英会話が上達する法則 -2ページ目

んにちは。Miyakoです。

 

 

英語を話せたら外国人の友達もできるし

海外旅行ももっと楽しいし

いいことが増えますよね。

 

 

そんなことを夢見ながら

英語話せるようになれたらな~と

あなたは思っていると思います。

 

 

それを実現させるのは夢ではありません。

小さなことをやってみるかみないかです。

 

 

今日は

 

「学校では教えてくれない誰もがぶち当たる壁の打開策」

 

についてお話していきます。

 

 

一体どの壁にぶち当たるんだ?

むしろ英語全てが壁ですが?

 

 

と思われたかもしれません。

 

 

その壁とは

無意識に英語を日本語で理解しようとしてしまうことです。

 

 

つまり

英語を聞いて、日本語に訳してやっと理解するということです。

 



逆は、日本語で言いたいことを考えて英語を当てはめるということ。

 

 


母語じゃないのだから仕方ないのかもしれませんが

これを続けていると、確実に上達はしません。

 

 


日本語を話すときに日本語で考えていますよね。

英語圏の人は英語で考えています。

 

 


しかし誰でも通る道なんです。

そして自分で「あ、訳してる」と気づいたときに

意識してみてください。

 

 


常に英語で考えるようにしていれば

英語はさらっと出てきます。

 

 

でも何を英語で考えたらいいんだ?

 

 

難しくありません。

 

 

日常生活で普段考えることを頭の中で英語にしてみるのです。

 

 

例えば、「お腹すいた」→「I’m hungry

 

 

こんなことでいいのです。

頭で考えているだけなら本当にどこでもできます。

運転中も、食事中も、寝る前も、夢の中も。

 

 

夢の中、、、?

 

 

はい、夢を英語でみる現象も起こってきます。

ここまでくるとなかなかテンションが上がります()

 

 

「英語で考える」

 

 

本当に役に立ちます。

是非今から始めてみてください。