青年海外協力隊に行ったらこんなことがあった!そして、帰国後~『どれみふぁドミニカ♪』 -13ページ目

青年海外協力隊に行ったらこんなことがあった!そして、帰国後~『どれみふぁドミニカ♪』

ドミニカ共和国で青年海外協力隊としての2年間の活動を終えました。青年海外協力隊員生活で見て感じたこと、その後の挑戦、国際理解教育のこと、音楽のことなどを書いていきます。

2016年もあと2ヶ月弱びっくり

今年度も後半突入ガーン


特に慌ただしく過ごしていた10月!!

慣れや中弛みが顕になった10月ダウン


そんな10月は、新しいイベントに関わらせてもらうことから始まったニコニコ



結果や内容はともかく、様々な世代や職種の人と関わることができ、やってみて良かったてへぺろ


原点を忘れないために、わざわざこんなところに行ってみたりグラサン飛行機
『現実逃避の旅』とも言うニヤリ






資格試験受験し、調子に乗ってたらあと1問を逃し、筆記試験突破ならず笑い泣き

次回はぜっっったいに突破しなくてはチョキ


日々、なんとなく慌ただしく、得意のその場しのぎで過ごしていたのでしょうショボーン


そんな中、仕事をやる中できっと大事なことに気づかされた!!

「慣れって怖いガーン

当たり前だけど、子どもも大人も一生懸命やってくれる人!自分を大切にしてくれる人!楽しいことをやってくれる人!が分かるんだなぁ~とびっくり

いつも自分なりに精一杯やってたつもり。でも慣れてくると、どこかでてを抜いたり、適当になってしまってたショボーン


とあるリトミックのレッスンを見せてもらった時…

レッスン終了後、「バイバイ!」と言った先生に、まだ歩き始めたばかりの子どもが、不安定になりながらも自ら歩いて先生に近づいてバイバイしに行き、他の子どもたちもみんな先生に近づいく姿を見て、『ハッ!』としたびっくり

まさに、先生と子どもの意志が通じ合った瞬間!!


もっとしっかりしようショボーン

慣れて完璧なことなんてないムキー

一瞬一瞬を大切にしていこうお願い