こんばんは

あいりです。


小笠原から帰ってきました。

帰りの船が約4時間遅れの到着となりました。

帰りの船でも、虹がなんども見えて、小笠原で頂いた恩恵をかんじながら帰ってきました。


今年はドルフィンスイムも手を伸ばせば、イルカがいる。

そんな距離で、何度も泳ぎ、マンタにも近くで会えました。

書ききれない位のいっぱいもらった恩恵。
大自然と私達、あらゆるものと繋がっているのだなぁ。
と、改めて感じました。

ラムリア、しばらくお休みでしたが、明日からオープンします。

是非ぜひ、遊びにきてくださいね。

ありがとう

こんにちは、十樅です。


小笠原も残すところあと

今日明日となりました。


いままでの願いが

かない続けた

ミラクル小笠原


今年最後の

ドルフィンスイムで


カメラにおさまらないくらい

近くを一緒に泳いでくれた

イルカさんです。



LAMURIA☆MANIA


イルカさんとアイコンタクトしながら

泳いでいるときに


「幸せだなぁ~」


と思考とはちがう、でもとてもはっきりとした

意識を感じました。


魂から湧き上がる声

ってこういう感覚なんだって


心と身体と魂で知った瞬間でした。




こんばんは、あいりです。

先日小笠原前にご来店いただいたお客様から
嬉しいお便りをいただきました。

そのお客様は、定期的に白金台にいらっしゃるそうですが、
いつも通らない道を通ったと、ラムリアに朝一番においでいただきました。

その時に新しく入荷した、ミルキークオーツの龍をご購入されました。

***************

開店直後に飛び込みで龍を購入した者です。

お店にいたときは、実はあの龍が
繭玉の中に眠ったているように
ぼんやりと丸い輪郭としてしか見えていませんでした。

まあ、外出用の眼鏡が合っていないんだわ、
ぐらいに思いながら、
それでもそのふわっと丸い龍を購入する決断がついたのは、
やっぱり出会いでしょうねえ。

家の東側、私のパソコンのすぐ脇の、
杜越しに朝日がきらきら射す窓に置きました。
 
不思議なことに、龍はもう、繭玉をかぶっていません。
眼鏡のせいでもなかったようです。

朝の数十分は、光を浴びてローズクオーツのようです。
そのあとは、杜のみどりを背景に
ミルククオーツの白さがひときわすがすがしいです。
そして、日に日に龍の彫りの深さ、
力強さが増している感じです。
欧風調にのわが家にいて、全く違和感がありません。
 
出会いってあるんだなあと、改めて感じています。
仕事用のパソコンから目を移して姿を見るたびに
幸せで、さあ頑張ろうと思えます。

***************

このお便りを頂いて、
本当に石との出会いは、一期一会。
石も意思がり、行きたいお客様との出会いが
あるのだなぁと、つくづく感じています。

きらきらと輝くなど、主張をしているように思える石と
感じたら、その出会いの直感でぜひその出会いを大切に(b^-゜)
石だけでなく、人やあらゆる生命への出会いにもヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ

おはようございます。
あいりです。

小笠原滞在も10日ちょっと。
島の生活は快適です。

小笠原には、大自然の美しさがいっぱいあります。
海岸へめのうとりに出かけてきました。

台風後、海がおだやかになりつつあり
美しい青のグラデーションに、太陽の光が
きらきらと反射する様子はとってもきれいでした。

海はもちろんのこと、海岸にも自然がつくった
美しい景色がありました。

砂浜の上に、自然の流れでできた水の底の
模様。
つい撮影しちゃいました。
LAMURIA☆MANIA

めのうを海岸で探した後、まだ行ったことが
無かった所へも足をのばし、夕方日が暮れるまで
島内を走っていました。


夕方の日が沈むころの景色。
こちらもすてきだったので、撮影してきました。

LAMURIA☆MANIA


日が暮れると、昼間にはいなかった
生き物が現れます。

道路の真ん中に、カエルが・・・
そして、横断中のカニにも会いました。

LAMURIA☆MANIA
このカニさん、撮影の間、なぜかじーーっと
していくれていました。

また、小笠原は空もきれいです。
夜には、星がたくさん一面に広がり
流れ星もいっぱいです。


姫龍です(^-^)

いつもブログを読んでくださっている皆様、本当にありがとうございます。


このたび、白尹風あまねの本が発売されることとなりましたので、お知らせ致します。

現在、滞在中の小笠原で書き上げた、できたてホヤホヤの作品です♪


★『運はいつでも変えられる―輝きを生きるためのフォーチュン・クリエイション・マジック』
価格 1,260円/税込
著者名 白尹風あまね
発行日 2010年10月末(予定)
発行元 ㈱ヴォイス

※全国書店等でご予約を受け付けています。

本の内容など、詳細はこちらのサイトでご覧になれます。(*モバイル・サイトでは情報が限られますので、ぜひパソコンでご覧になってくださいm(__)m)

→ http://www.voice-inc.co.jp/store/book_last.php?genre1_code=01&genre2_code=001&genre3_code=001&genre4_code=0000000006518


*ラムリア店頭でもお取り扱いの予定です。
入荷日がはっきりしましたら、またお知らせ致します。

お久しぶりの姫龍です(^-^)

もちろん、私も本物のラムリア、小笠原を体感中です♪


今日は嫁島で、とても美人のイルカとたくさん一緒に泳いできました~。

美しさを称賛しながら泳ぐからでしょうか、イルカも誇らしげに見えますよね?(*^_^*)

LAMURIA☆MANIA-IMG_0361.jpg


こんばんは、十樅です。


台風がいったあと

秋の風が吹く

こちら小笠原です。


さて


本日の一枚


かくしえのような写真


この写真なかに

やどかりさんが

います。


LAMURIA☆MANIA


小笠原のやどかりさん

よ~くみるとけっこうたくさん

浜にうちあげられた石やさんごや

貝殻にまぎれて

とことこと歩いています。


やどかりさんをみると

フォーカスすると

どんどんみつかりますが


ただ石があるなぁ~という

きもちでいると

やどかりさんはすぐに

みつからないんです。


やはり

こんなときでも

フォーカスしたところに

エネルギーがむかうのだなぁと


実感したのでした~。





こんにちは、あいりです。

週末は、台風直撃の父島でした。
今日もなごりか、時折風が強くふきます。

海は段々穏やかになってきており
近日中にドルフィンスイム再開となりそうです。

その前に!
今日は、自然の中の神秘を感じながら
写真撮影をしてきました。

自然がつくったみごとな産物。
LAMURIA☆MANIA

なにげなく存在しているものだけど
人の手では、なかなかつくれない模様。


そして、小笠原の植物達も
生命力万点です。

LAMURIA☆MANIA

生命の美しさ、たくましさを感じました。


その後、海に入り、サンゴ礁の上を泳いできました。
魚もいっぱいでした。

こんばんは、十樅です。



昨晩こちら小笠原は

台風の影響で

しばらく停電などしたりして

いました。


今までに体験したことのない暴風雨


本当に外に出られない状況で


なぜか

小さい頃にすごいかみなりの大雨の時

家族とスイカ食べながら

過ごしたことを思い出しました(笑)


さて

本日の一枚の写真

(なんか昔そんな番組あったっけ)


わたしの宿にある

小笠原めのう(笑)(笑)(笑)


LAMURIA☆MANIA


結構おおきい♪


わたしって

石マニアなんだなぁと

思いました。

(今更か)




こんにちは、あいりです。

今日はなんと、台風直撃の小笠原父島。
時折、なんとなく宿が揺れている(!)ような・・・
ゴーゴーと音を立てながら
本格的な豪雨となってきました。

台風前は、連日小笠原はいいお天気に恵まれ、
波も穏やかな中ドルフィンスイムを堪能しました。

今回は、30頭以上の群れに何度も遭遇しました。
なんどもなんども一緒に泳ぎ
「おかえり、あいたかったよ。」
と、いわれたような。
おなじく私も
「あえたね。」
そんな心の会話とアイコンタクトを沢山楽しみました。

LAMURIA☆MANIA

しかし、残念ながら、カメラを持っている時には
緊張感が伝わるのか、ちょっと遠いイルカ達になってしまいました。

ドルフィンスイムの時には、船が二艘でます。
そのうちの一艘は、通称「マンボー」といわれ
「はい、右にイルカです。用意して。はい、速やかに入って~」
と、泳いでは上がりと、ただただドルフィンスイムに集中。
今年はその船に3年目にして、乗ることになりました(^_^;)
ただただ行う事に、純粋に楽しんでる私がいました。
若干スパルタなので、少々いい疲れがありました(笑)


1日泳ぎ、父島へ帰る途中
2重の虹がかかっていました。
LAMURIA☆MANIA
虹の上にうっすらと、虹。

1日の最後に素晴らしいプレゼントをもらいました。


気がつけば、もうすぐ父島。
太陽も地平線に沈むころ。

LAMURIA☆MANIA
美しい夕方の景色。記念の1枚。


小笠原は、数十年前からとても行きたい場所でした。
ドルフィンスイムも同じく楽しみたく思っていました。

その願いが一気に叶った時、本当にうれしかった。
小笠原に来たときには、懐かしい感じがしたのを覚えています。

小笠原は来るたびに、
「帰ってきた」
と思える場所です。

ありがとう。