おはようございます(*´∀`*)
疲れてたんで目覚まし掛けずにゆっくり寝ようって思ってたのに、6時半に目が覚めてしまった。
習慣と言うのは体に染み付いてるんですな
ワンズとベッドでわっさわさ遊んで、これから洗濯を3回します。連休取れないから
溜まっちゃって・・・・・。
「お前、明日洗濯しろよ。」
「その予定。」
「僕のワイシャツも洗っておいて。」
「全部やる。」
休みっていうと飲んだくれて昼寝するパターンを繰り返してたあたしにハニーちゃんは
厳しい(;´Д`)
あたしがいけないんですけどね。短所を爆発的に見せてきてるから・・・・。
今もですけどね
お陰で気取る必要もなく。ハニーちゃん来るからお化粧ばっちりしていいオンナでいなきゃ!
とか全くないから(;´Д`)
(ラム)
「ご飯でも食べに行きませんか??」
会社の人にあたしの番号聞いて積極的に週3は夕飯に連れ出してくれたハニーちゃん。
(2013年秋頃)
夕飯行く時にはあたしはもう出来上がってる状態。
そんなあたしを好きになってくれたハニーちゃん。家に招くのに3ヶ月かかった。
だって18歳も年下だよ。付き合うには無理があると思ったし。
この子あたしの事好きなんだなってヒシヒシ感じてたけど、絶対あたしからは好きになったら
駄目だって思ってた。
だから急に家に来て、つっかえした事もあったな・・・。今でも言われる。
「僕はあの時泣きながら帰ったよ」
嬉しかった反面、好きになっちゃいけないって思いが強かったな。
「そんな感じだったよね。」
家に招くには我が家のワンズと仲良くなってもらわなきゃ困るし、ワンズ優先の生活に
普通の人は絶対無理だと思ったしね。
「僕はね、ワンコと一緒に遊びたいんだよ」
これ、あたしがよく書きますけど、本当に今でも有言実行なので何回でも書いてしまいます。
それを信じて招きました。
初めて我が家にあがったハニーちゃん
ワンズに潰されて寝ようが文句いいません(*´∀`*)
あたしと休みが合わなくてもワンズをドッグランに連れてってくれたり、お散歩連れてってくれたり
ワンズを本当に大切に可愛がってくれます。
普通の人なら面倒だろうってお風呂も一緒に入りたいって入れてくれるんだよ。
来週トリミングで、注文が凄いんですよ。
ラムはこうして。レンはこうして。ラピスはこうして。
悩んだ結果、レンはハニーちゃんの思うカットにしてもらいます。
あたしにもこだわりはあるからね。ちょっとどうなるか心配なんだけどね。
来週までにはハニーちゃんの風邪も治ってるでしょう。
治らないと来ないって言ってるからな。あたしに移したくないみたい。
さ~~!!洗濯3回目!!頑張るぞ!!
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