心理セラピーオフィス Lampstand(ランプスタンド)
$心理セラピーオフィス Lampstand(ランプスタンド)
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オフィスオリジナルのネオン管を発注して8月に完成した。

って、そんなことより、昨年の三月からここへINしてない。


びっくりなんだけど、ピグ友が20人位いたのに、

激放置だった期間が長かっただけに、すでに5人。



そりゃそうだ。 ご迷惑おかけしました。

いやー、帰ってきたら色々なシステムが変わっていて、

本当についていけない。ブログだって全然更新してなしw


でも久々にカジノいったり、アラフォー広場へ行ったりして、

懐かしい記憶とともに、さんざんやったことを少し思い出す。


ここで出会った人で、いまだに電話したり、オフ会したりして

本当に人の繋がりって不思議だなあ、、、と思う。

電脳の世界が全て悪いわけではないし、ある種、

手段はなんだっていいと思う。 要はその人次第。



この長い期間のことに想いをはせながら、今夜もIN★
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久しぶりに記事投稿をするのに、ことさらにこんなヤバい画像
ださなくてもーって思うんだけど、マックで制作して割と
気に入ってる自画像だからそのまま載せます・・・笑

本日は「心理セラピーの実情」というテーマ

ほぼ一ヶ月以上は放置していたことについては、
自分の仕事、プライベート、夏の計画、、、
ギャンブル依存、恋愛依存、、、もろもろの問題解決を
ずーっと研究していて、ひととおりの区切りがついたので
またこうして書こう! と思っているわけです。

本当に世間さまからすれば、「心理」や「セラピー」と
いうものは、縁遠く、また敷居が高いという以前に、

すぐさまかえってくるアンサーが
「病んでる」
という思い込み。

なにか特別なことで心がうちひしがれ、壊れ、そして
精神的な疾患を直す場所、、、とでもいうようないわば、

「クリニック」

のような捉え方があります。


ここにひとつ面白いたとえがあります。
これはアメリカの精神科医の方がすでに1980年代に
ベトナムの帰還兵と戦地に行ってない一般の方とを
比較して発言したことなのですが、、、

「ひとは神経症、性格障害、どちらも持っている。
 おかれた立場で、どちらもでる。
 ある人からみればある人は神経症。
 神経症からみればある人は性格障害。
 まともな人を探すことは最も困難である。
 ひとはだから神という偶像に完璧を求める。」


ね? みんな、オカシイわけですよ。(笑)
セラピストの私だって、どこかオカシイ。
確実にオカシイ。あ、トークは可笑しいですよっ(笑)
パーフェクトなんて求めるから、日々が苦しくなる。


楽しくいきたいよねー
愉快に生きてたいよねー
心がらくーになりたいよねー


って言うと、賢い人からは、「それではだめ」
なんてすぐに言われちゃうから、表向きには
つらーく、悲しく、悩んでるフリをすることだって
心理的な視点からみれば、自分のペルソナ。(仮面)



オフィスには20代半ばの方から40代半ばまでの
男女の方々が大勢お越しになられます。
その中でもっとも多く発言されるのが

「私はオカシイのでしょうか?」

人は客観的に自分を分析したり、見つめることが困難で
人に言われて気づくことも多いから、知りたいんですね。
私だって知りたい。 セラピーしてる自分は? と。


ベスト問題3については圧倒的に

男女問題、恋愛問題、愛情問題

これにつきるでしょう。 それ意外ないくらいです。


仕事について、人生について、夢について、と
大きくわければ色々と壮大な目的があるわけですが、
なんといっても男女恋愛に関する「根底」があり、
これはたとえ夫婦であっても独身であってお同じです。


大好きな人ができて、うまく行ってるときは、
人って本当にエネルギーが湧くし、仕事もプライベートも
充実していきます。

しかし、そこには学校では決して知ることのない、
心の知識や方法論、考え方、実践の仕方が隠れているのです。


あーーー、気づいためちゃ長い文章・・・。
書き始めるとこうなっちゃうので、また今度! 
読んでいただき、ありがとうございます。


心理セラピーオフィス Lampstand(ランプスタンド)-四柱推命は凄い☆


心理セラピーと占い。 


人を視る仕事として多くの共通点がある。



仕事内容はまったく分野が異なっていて、どちらも違ったフィールドで


相当な力を発揮すると思っている。よりよい人生を選択できるために。


もともとはこの写真の四柱推命の先生のもとへ私は「お客様」として


友人につれられていったのが始まり。 すでに7年前にもなる。




あなた、、、凄い星持ってるわよ!



今でも思うのだが、私は当時凄くあまのじゃくだったため、


まあ、そういうリップサービスもあるだろう・・・ぐらいに考えていた。


最も、気を付けなければならないことや、全てがよいわけでもないが


四柱推命でいう木・火・土・金・水という陰陽五行を全てあわせもち、


更には、そうそうない星があるとのことで、先生からアプローチを受け



今度一緒に仕事しましょう!



ってなり、二人で福井県を一週間、占いとセラピーで旅芸人のように


周ったこともある。懐かしいな。もちろん、ずーっと食事も、ホテルも


そして休憩も同じで、凄い旅だった記憶がある。


心理学を開始した当時だったため、人生って不思議だなとも。


先日、私のオフィスを訪れた女性クライアントにその時の話をした


ところ、是非に・・・とのことで、一緒に伺った時の写真☆



私は人の人生をたった数時間で「こうこうこうですよね?」なんて


分析じみた真似はしたくないし、人ひとりの人生って深く、壮大で


色々な話を聴かないと、それこそ「こうしていきましょう!」という


提案なんか夢のまた夢と考え、24時間を1コースとして、長い時間


その人のためだけにできることを心理学をベースに考える。



それには、もちろん心理学の基礎から、交流分析、神経言語、


プロファイル、催眠療法、四柱推命、そして警察メソッド。


そのオリジナリティの仕事に大義を持ち、ずっと続けている。



マインドカスタム



意識で考えていることと、無意識で選択していることは違う。


どれだけ考えても、無意識下のマインドは異なった選択を


自分にするためだ。 私は7年間学んで、ようやくその深淵というか


その深さの奥にある「心の果て」を最近感じ取っている気がする。



もちろん、心理学なんて必要はない・・・ってタイプの人もいる。


その人にとってはそれでOKなのだ。 だから私はそれでいいと思う。


ただ、これだけ人生が変わってゆくと、どうしても自分の取り組む


「ヒプノシス」(変性意識)へのアタックの情熱は日増しに高まる。



本当に楽しい世界にいられることを実感しています。


心理セラピーオフィス Lampstand(ランプスタンド)-ミッドナイトタオ


ミッドナイトセレナーデ ♪ なんていえば、聞こえはいいのだが、


仕事が真夜中に終わると、独り部屋の灯りを消して、オフィスの中で


部屋はオレンジ、キッチンはブルーにライトアップし、曲を流すわけ。



なんだろう・・・毎日のお約束かな。


photoでみるとね、あまりわからないのがつらい(笑)


でもね、とっても綺麗なんです。 ここで珈琲とタバコ。


やっぱ画素数の馬鹿でかい一眼レフ買おっかなと思ったり。



一日、色々な心理のお話や、催眠、そしてセラピストになるための講義


とかをずっとしていると、なかなか自分を取り戻す時間ってあるようで


ないわけなんだよね!



アイフォンをBOSEのスピーカー基地に差し込んで、


かなり重低音を聴かせて、部屋中にいきわたるように流す☆



この心理セラピストっていう仕事をしてから、妙に


「音」


というものに敏感になってしまって、いまではうるさい場所や


まるで声が聞こえないような空間は苦手になってしまった。


ちっちゃな頃、真っ暗な布団の中で、買ってもらったラジオを


聴くのが本当に大好きだった。


そして、懐かしい記憶はそのラジオの中の機械の潤滑油である


グリースの香りまで思い出させてくれる。 ワクワクしていたよ!


音だけの世界だから、当然今みたいにどこもかしこもビジュアルで


誤魔化す世界はなくて、想像と創造の心の世界だったんだ。


それは本当に人を豊かにする。


それは本当に人を情熱的にさせる。



今も尚、その頃の大好きだった曲をここで聴くと、


本当にあの時代が蘇ってくる。 心と音って連動してるね☆



心理セラピーオフィス Lampstand(ランプスタンド)


いろんなお話をしたあとに、大好きなボンジョビを室内に流して、


一日の終わりを一杯の珈琲でしめくくるのが最高のひととき☆


このマシーン、もうおそらくないと思うけど、ネスプレッソのキューブ型。




実は、オフィスをオープンさせた時に、天井の電気が切れていて、


名古屋駅裏のビッグカメラにたった一個電球を買いにいったのに、


そのフロアーに、なんと「綺麗なお姉さん」が立って、



コーヒー いかがですかあ?



なんて、宣伝してたもんだから、ひとたまりもない。


吸い寄せられるように近寄っていって、遠ざかるときには


大きなマシーンのダンボールを抱えてたという始末☆


まんまと、ビジュアルと香りにやられたわけ。



長年の研究の末、わたしが発見した偉大かつ美味な発明は、


このマシーンに入れる珈琲豆「リストレット」という、


味的にはかなりヘビーなものに、コンビニで売ってる、


「爽」のバニラを投入すると!!!



なんと、スターバックスの


キャラメルマキアートもどきっw


になること。 これは凄すぎる! 買わなくてよいレベル。




「爽」全部投入はだめよーーーー 半分、半分☆


まずはコップに「爽」を半分溶けないうちに入れて、


あとはマシーンで上から、なめるように珈琲を入れる。


そうすると、なんともいえないミルク泡が立って、


劇的なお味に変身するわけです! 




来てくれたお客様も超喜んでくれて、大人気なのです♡


心理セラピーオフィス Lampstand(ランプスタンド)




「癒される」という言葉が、これだけ使われるようになったのは、


その背景に、「癒されない心」が対極にあるわけで。



たとえば、自分の気の知れた友人や、知りあいといった方々に


自分のことを伝えたり、問題や悩みを語ったとします。


もちろん、そこには関係性や歴史、フィーリングといった部分が


お互いを「心地よい相手」としてチョイスしている事実があり


なんでも話せるよねー♪ っていい部分があるのは当然のこと。




でも、厳密にいうと、



「客観性」



という点からみれば、まったくと言っていいほど


参考にならないことばかりが会話されるわけです。



楽しく、愉快に、親密性をもって話し合おうーーーー!


ってスタイルならば、それは全然OK。


むしろ、その方が癒されるし、楽しいし、いいこと。


ただ、ひとたび問題や、悩み、自分の心のことを


語りはじめた時に、色々と心理的な問題が出てくる


という事実を知ったのは、私も40歳になる頃だったのです。



いやー、それまで当然と思っていたことが、


これほどまでに「まったく違う事実」と感じたことは


なかったわけなのです。 心理学って本当に深いです。


ランプスタンドのブログ-ハートイラスト

真夜中まで、心理学について


「息苦しさからの開放」を求めて。

ネガティブなフィールドからなかなか抜け出れないのは、

思考法=考え方 にあるだけでなく、


その指令をしている実は



潜在意識、無意識


というものが超強力なパワーを発揮して、頭で考える


ことに「そんなものはいらない、これをして・・・」という


命令をしているのであって、生まれてからこれまでに

「もっともらしいこと」や「教え」という名のもと信じて


きたこと、自分の成功体験や失敗体験がぐっちゃに


なって押し込まれているからなのです。



上塗りの気の利いた知識とか、一時の癒し、

ストレス発散レベルの趣味や、楽しみなどで


あまり変化はのぞめません。



じゃ、困っちゃうじゃないの?  ということになる


のですが、そのために世の中に心理セラピストが


存在するわけです。  その理由はまた次回☆


2年ぶりにピグを始めました。とても懐かしいです。

部屋も衣装も、アクションも一からのスタート。

カジノにいるか、広場にいるか、どちらかです。

とまっているときは仕事しているので、気軽に声をかけて下さい。

また楽しい話ができるといいと思っています。 よろしくです☆