18日(土)に看護学校の寮から、戻ってくる継子長女。

 

主人は継子長男といっしょに手伝いに行くそう。

 

私は関わりたくないので、旅行に行くことにしましたチョキ

 

肝心の彼女はどこに住むか?ですが、私の強い意志もあり、妖怪のとこに決まりました。

 

思い切って主人に言わなければ、空いた継子長男の部屋に戻る予定でしたから。

 

過去にいろいろ言われたことなど思い出すので、私の心はまだシャットダウンしたままです。

 

この重い心のドアを開けることは無理なのです。

 

そんな気持ちを主人に伝え「心配なら、パパもいっしょに行っていいからね」と。

 

「チビ二人と離れることはできない。無責任やろ」って。

 

長女はもう22才ですから、もう一緒じゃなくてもいいと決断したそうです。

 

あ~よかった。

 

でもね継子長女が「おばあちゃんとずっと二人やったら息が詰まる。週末にはパパのとこ帰るわ。弟、妹にも会いたいし」だって。

 

この祖母と孫、メチャクチャ仲悪いんです。だから1日としてもたないかもね。

 

空いた継子長男の部屋で泊まる気なんやろうなぁ。

 

例の前妻愛用の鏡台、継子長男の部屋にポツンと残ったままです。

 

これをどうにしかしてくれ~

 

月末に国家試験の発表があるので、合格だったら病院の寮に行くと思うので週末といってもあと少しだけですけどね。

 

いろいろ心配事はあるけど、明日からの旅行をチビ二人連れて楽しんできま~す。