数年前、朝昼夜問わず立ち上げてたMGO2。
フレとクランを作ったり、マナーについて話しあったり、サバやTNTのメンバー編成したり、役割分担からの作戦会議したり。
泣いたり笑ったり怒ったりなだめたり(笑)
喧嘩したり仲直りしたり。
中には恋に落ちた人達もいたり(笑)
それゎそれゎ楽しかった。
リアルの世界ともうひとつ、ネットで繋がる世界があった。
そのMGOも終了し、大勢の人が心から惜しみ悲しみ。
人生の中で思い出に残るくらい楽しかった。
そのMGOが3となって復活すると知った時、大勢の人たちが歓喜した。
いざ発売になって蓋を開けてみると。
違和感に包まれる。
何かが違う。MGOに見えるけれど、何かが全く違うということに気付かされる。
これゎなに?MGOでしょ?でも違うゲームぢゃない?って。
レベルでのマッチングのはずのオートも、やりこんだ人たちがレベルの低い新キャラでマッチかけて試合開始前にレベルを戻す。
そうゆう人たちはだいたいフレで数人でPTで来てるから、試合開始の時にゎ敵チーム殆ど20位上、味方チーム殆ど10程度という感じになる。
TSNはそうゆう人たちの格好の場所。
ほぼ全滅させて一人だけ残し全員で探して見つけたらリンチ。
殺さない程度に何度も何度も起こしては眠らせて蹴って蹴って。蹴って起してまた眠らせて。
その繰り返しでポイント稼ぎ。
TSNは一度死ぬと試合終了まで生き返れないからみんな仲間がリンチされている場面をただ見てることしかできない。
なにこのゲーム。
モラルもないマナーもない。
こーゆーことが出来るように作るなんてプロのする事ぢゃない。
MGOの開発をロスでスタジオを構えてやると発表された時、なんで日本で作らないの?と素朴な疑問がたくさんあった。
小島監督は、旧MGOは日本で大成功を収めたけれど、世界規模での大成功とまではいかない。
今度は世界規模での大成功を収めるためにロスにスタジオを作って、そこで開発制作していると言うようなことを言っていた。
世界規模での大成功とは外人にうけること。
外人さんたちはFPSを好みTPSを嫌う。
対戦ゲームにコミュニケーションツールなんていらない!
そこでチームテキチャを無くし、姿が見えることを嫌うという点においては、ステルス迷彩でほら姿が見えないでしょ?主観(FPS)ぽぃでしょ?みたいな。
(゚Д゚)ハァ?ってかんぢ。
なにその取ってつけたみたいな発想。
旧MGOユーザーゎみなさんとても落胆しています。
それでも大好きなMGOをやりたくて、期待してやるんたけども。
やるほどに、悲しくなる。
もうMGOは2の終了時に消滅し、存在しないんだと思い知らされる。
ユーザーの皆様のご要望をなるべく取り入れて改善していくのでって言ってるけれど。
8割型改善しないとだめなので、もう無理でしょうね。
良いゲームを作ることにお金をかけるだけかける小島監督をコナミは排除した。
コナミが金儲け主義なら、小島監督は世界から賞賛されるという名誉が欲しい。
最悪のタッグですね。
旧ユーザーの要望を聞いたら外人うけする要素を潰すわけだから、外人受けしないと世界規模での大成功は無理です。
なので、小島監督の考え方が旧ユーザー最優先にならなければ楽しいMGOの復活ゎありえない。
フレとクランを作ったり、マナーについて話しあったり、サバやTNTのメンバー編成したり、役割分担からの作戦会議したり。
泣いたり笑ったり怒ったりなだめたり(笑)
喧嘩したり仲直りしたり。
中には恋に落ちた人達もいたり(笑)
それゎそれゎ楽しかった。
リアルの世界ともうひとつ、ネットで繋がる世界があった。
そのMGOも終了し、大勢の人が心から惜しみ悲しみ。
人生の中で思い出に残るくらい楽しかった。
そのMGOが3となって復活すると知った時、大勢の人たちが歓喜した。
いざ発売になって蓋を開けてみると。
違和感に包まれる。
何かが違う。MGOに見えるけれど、何かが全く違うということに気付かされる。
これゎなに?MGOでしょ?でも違うゲームぢゃない?って。
レベルでのマッチングのはずのオートも、やりこんだ人たちがレベルの低い新キャラでマッチかけて試合開始前にレベルを戻す。
そうゆう人たちはだいたいフレで数人でPTで来てるから、試合開始の時にゎ敵チーム殆ど20位上、味方チーム殆ど10程度という感じになる。
TSNはそうゆう人たちの格好の場所。
ほぼ全滅させて一人だけ残し全員で探して見つけたらリンチ。
殺さない程度に何度も何度も起こしては眠らせて蹴って蹴って。蹴って起してまた眠らせて。
その繰り返しでポイント稼ぎ。
TSNは一度死ぬと試合終了まで生き返れないからみんな仲間がリンチされている場面をただ見てることしかできない。
なにこのゲーム。
モラルもないマナーもない。
こーゆーことが出来るように作るなんてプロのする事ぢゃない。
MGOの開発をロスでスタジオを構えてやると発表された時、なんで日本で作らないの?と素朴な疑問がたくさんあった。
小島監督は、旧MGOは日本で大成功を収めたけれど、世界規模での大成功とまではいかない。
今度は世界規模での大成功を収めるためにロスにスタジオを作って、そこで開発制作していると言うようなことを言っていた。
世界規模での大成功とは外人にうけること。
外人さんたちはFPSを好みTPSを嫌う。
対戦ゲームにコミュニケーションツールなんていらない!
そこでチームテキチャを無くし、姿が見えることを嫌うという点においては、ステルス迷彩でほら姿が見えないでしょ?主観(FPS)ぽぃでしょ?みたいな。
(゚Д゚)ハァ?ってかんぢ。
なにその取ってつけたみたいな発想。
旧MGOユーザーゎみなさんとても落胆しています。
それでも大好きなMGOをやりたくて、期待してやるんたけども。
やるほどに、悲しくなる。
もうMGOは2の終了時に消滅し、存在しないんだと思い知らされる。
ユーザーの皆様のご要望をなるべく取り入れて改善していくのでって言ってるけれど。
8割型改善しないとだめなので、もう無理でしょうね。
良いゲームを作ることにお金をかけるだけかける小島監督をコナミは排除した。
コナミが金儲け主義なら、小島監督は世界から賞賛されるという名誉が欲しい。
最悪のタッグですね。
旧ユーザーの要望を聞いたら外人うけする要素を潰すわけだから、外人受けしないと世界規模での大成功は無理です。
なので、小島監督の考え方が旧ユーザー最優先にならなければ楽しいMGOの復活ゎありえない。







