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まずこの
ポテチ



ポテトチップス誕生秘話

1853
ニューヨークのとあるレストランのキッチンでの出来事

いつも困った注文ばかりつけるお客様がいました

ある日、
『フライドポテトが厚すぎて食えん』
とシェフに注文をつけました
そこで シェフがお客さんを困らせるつもりで、ジャガイモを紙のように薄く切って揚げて出したところ
逆にこれが大好評

このケトルクックチップスは釜の中で…


って
商品の誕生秘話を初めてしりまして…

やっぱ
お客様って神様よなぁ

クレーマーって、
お店を良くしてくれてるじゃん

結果的に、バカ売れしてしまってるわけだし


相手が認めてくれなくては商売は成り立たない

でも、このクレーマーは
シェフにいちゃもんつけながら
シェフにアイデアを引き出す
手伝いをしてた事になる

シェフは
困らせようと頭をひねったわけですしね

どんなささいな言葉にも、
短気になったり

腹を立ててはいけない。

結果的に、

良い方向に向かっていると信じて



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裏です。



見りゃわかるがな




悲しんで下を向いてたって

なにも始まらない


いまは前を向くしかない。


ウソでも笑える人は
前へ進める。





働くというのは

相手が認めてくれなくては

働けない


こうして働けること、

愉しんだ仕事が出来ることに感謝しかない。





失ってみて

わかった


絶対に泣かない。


抜粋
メルマガ『すぎたつ流“本気の仲間つくり”』より


幕末レボリューションが起きたのは薩摩と長州からです。

江戸時代の始まりには、超貧乏だった薩摩藩。

明治維新は、最も厳しい環境の二藩から立ち上がって行ったのです。

革命はいつだってギリギリの環境のところから立ち上がっていく

東北は今

ニッポンのレボリューションの最前線にいる。

東北に多数のブッダ(目覚めた者)が、誕生してきています。


僕らは100年後、この地球にはいません


つまり、
獲たものは全て手放すときが来ます。


昨日得たもの、

明日得るものも、

すべて手放す日が来ます。

そう考えると

何かを得る事が人生ではないことがわかります。

思い切り生きること

後悔なく

思い切り生きること


それが

人生です。


この寒さの中


全てを失った人達が
ウソでいいからと笑って前へ進んでいる。

『笑ってると勢いが出るんだ』


そう言って笑いながら…


前へ



前へ。



前へ。
ここに来て… 自分にほんとのやすらぎを与えたことで 私にとっての本当の幸せとは何か 見えた気がします。 それは 職業に就くことでも、 年収がいくらになるということでも、 パートナーがいるということでもない。 これらは願望の、ひとつの表れに過ぎない 私が真に望んでいるもの それはきっと形に しなくちゃなんないと必死になってたもの。 やすらぎか、 充実感か、 満足度 欲…? 仕事はいいところに就かなければならないと思っていたし、 収入が沢山ないといけないと思い、 パートナーがいないと 思ったり でも、 外側にあるものによってもたらされるわけではありませんでした。 お金がなくてもやすらぐことはできるんです 充実感を感じることもできました そして、 それらの幸せの感情にいつも満たされていれば、 仕事も 豊かさも パートナーも自然に引き寄せられてきます。 そう思います。 沢山 沢山 やすらぎの時間を過ごすことができました 周りがどんな暴言吐いたとしても、 嫌な事をされたとしても いつも自分は 何にも感じない。 というか、 その人の気持ちも ものすごい良くわかるし 怒る必要もないし 相手が 自分のようにも見えますし 周りにいるすべての人たちも やすらぎを感じることができると いいのに… と、 思います。 何を書いてるか 訳わからなくなってきましたが。 要は、 私は 愛して貰いたかっただけなんですよね。 私を 認めて貰いたかった。 だから満たされようと 壁を作ったり 着飾ったり 自分を守る為の防御 (外見を創ってた) 悪戦苦闘の末 自分自身の幸せを見失ってたようです 美容師じゃなくても良かった。 こんな事をかいたら 美容師さんに怒られます でも、 幸せは、自分の心の中にありました。 選ぶのは自由です。 ささいな 小さなことが幸せや充実感を感じる 少しずつですが 自分を取り戻し 強い心が芽生えてきたように思います。 自分を大事にして、 心を満たす。 やすらぎを感じられることは 大事なこと ただ思うままに、 いつも心から満たされ。 私が関わる人たちにも やすらぎの波が伝わりますように 私は 私が感じる波長に向かって 進んでいきます l龍の髭さんのブログ-201112050738000.jpg