七夕じゃないですか


織姫さんと

彦星さんが

一年ぶりに会う
日ですか…



織姫と言われてる
お星さんと


彦星と言われてる
お星さんは

かなり十何光年と離れてるみたいですよね

調べる気もなくて
適当ですみません


この時期
笹の葉に
短冊を下げるところがいっぱいあって

その飾りで
『夏かぁ』って
思わされてます

よく
子供心に
好きな人と一年に一度だけなんて
なんて惨いんだろ
って
でも、他人事ですけどね

パイレーツオブカリビアンの
あの二人は
10年に一度でしたもんね…
だから
海に消えてから
次に会えたのが
10歳の息子がいましたしね

彦星はでも
なんとなく頼りない感じがするんですけど
どうでしょうか…、

パイレーツの彼は
何か、
家庭よりも
『海』って感じでガーン


どっちもどっち汗


どうでもいいけど。


この前
一番ちびすけが
保育園の短冊に飾る
言葉を自分で書いてました
『大きくなったら、おはなやさんになりたい』

あれ?
看護師さんでなかったかなぁ…
実家の洗脳は効かなかったようです。
ま。
子供ですし



そこで

何気に自分の五歳児の大きくなったら…を
思い出したのですが

なんと

『お姫さまになりたい』って
書いてたんですよ…

卒園アルバムに載ってました

私の他にもう一人
同じ事を書いてた奴がおって
そいつに聞いてみたら

2人だけいつまでもきまらなくて
相談しながら
『お姫さまでいいか
ってな調子で書いたそうです
全く記憶にないのですが…


そんなもんです。

もう、ちっさい時から
優柔不断、人任せ
だったんだなぁ…

今日は
沢山の人が
空に向かって、願い事を
してるでしょうから…

なかなか、ないですよね
一斉に空を見上げるなんてニコニコ

彗星が飛んでくるとか
皆既月食とかじゃない限り…

だから

そんな想いで
祈るって
子供から、ご年配の方まで年は関係ないのでございます。

そういう
素直な気持ちって
ホント
暖かいですよね


笹を見上げて
飾りをつるしてドキドキ

そんなほんわか気持ちにさせてくれるのは

やはり
織姫さんと
彦星さんがいるから



想い合って
一年に
たった一度だけしかない
大事な日を
見せてくれてる


さぁ

イライラせずに
今日も1日素敵な日を




何とか、締まりましたかね
毎週楽しみに見てたんですよ…


今頃なんですが

最後…、
自分の中では、

六年も一緒に、

ゼロから立ち上げ

仲間として苦楽を共に
いろんな障害を
乗り越えてきたじゃないですか。

誰の記憶にも残ってない。って何?!むかっ

こんなに、酷い人生って
ないじゃないでしょうか…。

毎週
画面にかじりついて
涙してたのに

ホントにですか…。

って
おわり方だった…ガーン

それが
悲しい…。

空想の世界だけにしといて欲しい。



咲さんのおてまみラブラブ

○○先生へ
先生 お元気でいらっしゃいますでしょうか
おかしな書き出しでございますこと 深くお詫び申し上げます
実は 感染症から一命を取り留めたあと どうしても先生の名が思い出せず
先生方に確かめたところ 仁友堂には そのような先生などおいでにならず
ここは わたくし達がおこした治療所だと言われました
何かがおかしい そう思いながらも
わたくしもまた 次第にそのように思うようになりました
夢でも見ていたのであろうと
なれど ある日のこと 見たこともない 奇妙な銅の丸い板を見つけたのでございます
その板を見ているうちに わたくしは おぼろげに思い出しました
ここには 先生と呼ばれたお方がいたことを
そのお方は 揚げだし豆腐がお好きであったこと 涙もろいお方であったこと
神のごとき手を持ち なれど 決して神などではなく
迷い傷つき お心を砕かれ ひたすら懸命に治療に当たられる
仁をお持ちの人であったこと
わたくしはそのお方に

この世で 一番美しい夕日をいただきましたことを 思い出しました

もう名も お顔も 思い出せぬそのお方に 恋をしておりましたことを

なれど きっとこのままでは わたくしは いつか全てを忘れてしまう

この涙のわけまでも失ってしまう

なぜか耳に残っている 修正力という言葉

わたくしは この思い出を無きものとされてしまう気がいたしました

ならば と 筆をとった次第にございます

わたくしがこの出来事にあらがうすべはひとつ  この思いを記すことでございます

○○先生

改めて ここに書き留めさせていただきます

橘咲は 先生を お慕い申しておりました

橘咲



んもぉラブラブ

咲さん大好きドキドキ


あの…。
皆方仁先生…の
(おい!大沢たかお!)
泣き顔があまりにも凄いのでこちらが
冷静に涙が引いてしまいました

仕方ない。

涙もろく
お心のお優しい先生…
という設定

でしたのでねガーン


でも

この咲さんは大好きなキャラクターでしたラブラブ


人生って
目先は暗く
もしくわ
霧のかかったようなもの

手探り
杖でもつついて
足元確かめながら歩いていくようなもの

だから

その歩くスピードって
自分で変えられるって
思います

怖がり
怖じ気付き
または、
文句を言い

腹をたてては、
スピードが落ちるということ

幸せって、
未来から自分に流れてくるものだと思う

それは
自分が歩くスピードを上げる
というより
歩く歩道を自分から
歩き出すようなもの。

そう。
人生って
歩く歩道に乗ってるんですよ。

誰でも。

自分で
未来なんて見えるわけがない。
でも

幸せを人より受け取りたいなら、

歩く歩道を
自分から歩き出すしかない

妬み

愚痴

不満を口にするもの

いつもイライラ
ムカついて
暴言吐いてる奴は


立ち止まるどころか
自分から
歩く歩道を止めてる。




なんで

気付かないのかなぁ…。

幸せを。




私の父の名前なんです

『仁』


そして

私も
一字この字を貰ってきました

私は自分の名前も
父の名前も
ダサいって思ってたし


この“仁”って
言葉の意味を、今更ながら
再認識したとき
鳥肌がたったんですよね

ヤバイガーン
とーちゃん…


lamdeco3さんのブログ-201106251109000.jpg


これは

私が
まだ駆け出しの頃

ホテルでの仕事をしてたとき
駅前で
展示会をしていて
パネルを何枚か買ったら


私の為に
スラスラ~って書いてくれたんです
プレゼントって
頂きました




お父ちゃんが
大嫌い
ずっと嫌い

どうしても
好きになれない

でも
何故か。


私とお父ちゃんは似てたのかもなぁ


『-仁-JIN』のせいです。


変なおわり方になってしまった。



よく 頭皮の臭いが気になりませんか? とか 髪を濡れたままにしとくと 雑菌が繁殖し臭くなりますとか 言いますが…。 だから何か?! っていいたくなる それってやっぱり シャンプーのせいだろっ しみじみ感じます。 シャンプー止めて なんの不快もないです。 もう2年くらいシャンプー使ってないです たまに着物着たりして セットスタイリング剤をたっぷり使うときには やっぱり泡立てて洗いますが 頭皮には絶対付けない。 本当はね。 お医者さんなんて 頭の良い人ばっかりなんだから 『自分の身体は自分で治せるって』 知ってるんと思う だけど そんなこと言ってたら 誰も医者にかからなくなるから 必要もない 診療したり、薬を飲ませ… 世の中 悪循環ですね 私は お湯洗いのあと、 ドライヤーはかけませんが 臭わないです。 ヘナをしてるから ヘナの匂いはありますがね 臭くないですよニコニコ 美容師も一緒だね ちゃんと 用途に合わせ、お客様に勧めているか。 確かに、 パーマもカラーもしてる髪は 素洗いは絡んで 厳しい だから その髪の毛の状態に合わせて ヘアケアを勧めるのは一番大事だと思う パーマヘア にしても カラーヘア にしても それぞれ施術の段階で 痛ませてしまってますから それ相応の 自宅でのケアは絶対的に必要! 何故このシャンプーが必要なのか トリートメントが必要なのか ちゃんと説明できなければ スーパーで売ってる 四大粗悪シャンプーと一緒… 頭皮をごしごし 泡で傷付け 雑菌を繁殖させてるだけ。 カットが上手くて 髪の毛にしっかりと水分量が整ってたら スタイリングは簡単 それをきちんと伝えて初めて プロの仕事なのではないかと言えますね…。