思考とは、

作られたものかもしれない。


親から。


その
呪縛から、逃れない限り
ずっと
死ぬまで変わらないね。

人から言われてきた価値観
これによって
出来上がってしまった思考

人の価値観で生きてきた


・・・・するべき・・・・でなくてはならない

言う制限。
 「やるべきことはなにか。」
 が、優先で

次々とリストアップさせ続ける。
こなせないと
罪悪感にさいなまれ
”楽しむなんてとんでもない!”
と、思ってしまう。

自分が楽しむなんてやっちゃいけない
それより
  ・人にどう評価されるか
  ・どれだけ実績を上げたか
自分に価値があるとは思っていないので

周りからの評価
を気にし
その評価で、自分の価値を決めてた。


だから。
子供達と出かけたり
家族の触れ合いに
常に
不安と、ストレスを抱えていた。

周囲に
褒めてくれる人が居ない環境で育ち

何をやっても否定され

ダメな人間と言われ続けた

私自身の
行動に対して
非難されること

攻撃から
自分の身を守るために
自分が間違っていないということを
証明しようとしてた・・


続く・・・








見るものじゃなくて


“生きるもの”


未来に突然、夢だけが、
実現化するわけがない





本当に幸せな人とは、



どんな人と思いますか?

幸せであり続けた人です。
“幸せ”
って
いっぱい口にした人です。


本当の成功者は、

ずっと挑戦し続けてる人



毎回失敗でも、
成功と同じこと
失敗に、心折れる必要など無いのだ。



42才を過ぎて

新しい、路を歩き始めた




私が、


路を作るのだ。




まずは、
こちら。


【悠々として余裕のある人】№814


マーク・マイヤーズ氏の心に響く言葉より…


運が強いと人から思われている人には、
実際に“いいこと”が起こり続ける。

それは、
「幸運は運の強い人を好む」からだ。

運が強く見えれば見えるほど、
さらに多くの人が協力し、
あなたを守ってくれるようになる。

するとあなたは"ますます運が強くなる"
というよい循環が生まれる。


家電製品など家庭用品の評論家として有名な
コラムニストの
"アンディ・バー"は、
数年前に
テネシーのローカルテレビ局の番組に
ゲストとして出演したのがきっかけで、
あっという間に全国的に有名になってしまった。

その成功の秘密は、
「いとも簡単にやっているように見えるよう一生懸命努力すること」と

「人をよくたてること」だという。


彼は次のように語った。

「アメリカには私のような評論家はたくさんいる。

もし,私に
他の評論家と違うところがあるなら、
それは、
私もスタッフも一生懸命仕事をしているが、

それをいともたやすくやっているように見せている点だと思う。

すると、
取引先には
私が悠々とやっているように見えるだけでなく、
彼らも実際に楽なんだ。


それで、新聞、雑誌、テレビなどの担当者は
、企画が持ち上がると真っ先に私に連絡してくる。

それに、
ライバル会社が、

すでに私と仕事をしているのを知ると、

先を争って私と仕事をしようとする。

ほかの局や出版社がみな使っている人間は、
自分のところでも欲しいわけだ。

だから売れっ子になればなるほど、
ますます引っ張りだこになる」


そして、彼が常に気をつけているのは、
感情的になって人の恨みを買うことが絶対にないようにすることだという



「仕事の相手をやりこめたり、
競争相手をやっつけることによって頭角を現そうとするのは、

大きな間違いだ。

それでは運が逃げてしまう。

黙っていい仕事をし、その事実によって人に知られることのほうが、利益ははかり知れなく大きい

あなたが楽しい人間で、
いつも仕事がうまくいっている人だとわかれば、
みなあなたと知り合いになりたがる。

私もスタッフも、
寝る時間もないほど仕事をしているが、
外部の人は私が苦もなく人生を泳いでいると思っている。

それはきっと、私がいつもリラックスしているように見えるからだろう。

懸命に働いて、しかも楽々やっているように見せるのがコツだと思う」

『運をつかむ人16に習慣』三笠書房





私は・・・
当たってるかもしれないが・・・
ちょっと違うと思うな。

常に笑顔、
「あなたに、悩みなんてないでしょう」
「怒ったことある?」
”ありまっせ!”
「うらやましいわ」
・・・
実際・・・自分を追い込み
フリをしていたら
おっきなストレスになっていました
自分の気持に反する行動を
皆さんに見せているわけですから。

言い寄ってくる人間様にも
警戒はするものの
利用されたり
騙されもするのです

親、兄弟は
商売を知らない
ですから
まったくの
孤独の時期でもありました


私言

この記事も
人によりましては
すばらしいお話だとおもいますので
決して否定ではありません

ちょっと
偽っていた頃の自分に、
フラッシュバックしました。