「乙(きのと)と私、未来をひらく 〜星と自然の恵みと、心地よい暮らしの実験室」 -12ページ目

「乙(きのと)と私、未来をひらく 〜星と自然の恵みと、心地よい暮らしの実験室」

黒パグと編み物を愛する乙巳の私。四柱推命の師匠との出会いで「自立して生きる」決意をしました。星の智慧で心を知り、自然の恵みで体を整え、大好きな仲間と自分らしく笑える未来を創りたい。「売りたい」ではなく「共に生きたい」。私の人生を編み直す実験記録です


11月初旬に


20年来の友人で現在、

仕事のパートナーでもある女性と

4時間26分の長電話をした

もちろん…仕事のことでいつも相談していました。



彼女は量子力学と四柱推命を学び、

思慮深く、心の在り方をいつも問うてくれます。


私は彼女と話すことが大好きなんです。

否定せず、全てを受け入れて、とても安心して話すことができるからです照れ


電話している中で

悩み?というほどのことでは無いと、

自分では思っていたことでしたが


それは、


「なにか?今一歩、前に進めないでいる感じがあって」と話したら


彼女から

「ここ数年、その話し何回も聞いているよ!」

と言われて



私は「えっ⁉️そ、そうだった?」



「前に進めない」のはなぜ?と

問われたときに頭に浮かんだのは、

私を否定する母の言葉でした。



その時の私の気持ちはどうだったのか?



私の答えは,....

あの時は母も大変だったから…仕方がない。

とか、あの時は病気だったから仕方がない…etc


そんな言葉でした。



「いや、その時にどう感じたのか?だよ」

と、彼女。



私の気持ち?感情は?……



そうだ。


「悲しかったんだ!なんで私ばかり我慢しなきゃいけないの?私だってそうしたかった!」 

なんだ??…涙が出てきた。



「そうだよね。お母さんに、そう言ってやりたかったんだよね」って彼女に言われて、、、


ハッとしたんです。



私は、ずっと…その思いを抱えていたんです。


もう、この世にいない母に…




だとしたら、


私が悲しかったあの感情に蓋をせず、


「悲しかったね、寂しかったね、もう大丈夫だよ。もう自由になんでも出来るんだよ」と言葉をかけてあげること。



自分で癒すことしかできないことを伝えられました。



長い電話が終わって、しばらくその時の感情を味わって、、、



もう大丈夫、私は私らしくやりたい事をしていい。だったら、やる❣️と決めました。



その瞬間にわたしの心の中の霧が

晴れていきました✨


一瞬にして、やりたいをノートに書いたら

もうね、直ぐにやりたくなって!

即実行していました!


数日後、私が得意でやりたいと思っていることが、どんどん入ってきて、そして感謝され、

目まぐるしく変化していきました。


あの4時間26分は、

前に進めなかった私にとって、

人生を大きく変えてくれた時間でした。

本当に感謝しかない。


2024年は皆さんにとっていかがでしたか?

まあまあだった。

あまりいい感じじゃなかった。

辛い一年だった。

来年に期待するわ。


変わりたい…でも、、、、


今までと同じでは、

変化を感じられないかもしれません。


「2025年は本格的な風の時代に入りますね。

私は私らしく、健康的にも経済的にも、

安心できる未来に生きています。」


そう決めることが先ですね╰(*´︶`*)╯♡


つたないブログを読んでくださり感謝です。

ありがとうございました😊


良いお年をお迎えください✨