昔の自分を
思い返してみた。
それは明らかに
今の自分よりも
誠実で、 博愛
正しく、
上を向いていて
まごう事無き
在るべき姿だった。
失ったモノも在れば
確かに得たモノも在る
きっとこれからも
きっと人生とは
そういった事の繰り返しで
残念ながら
良いモノばかりを
得たり
悪いモノばかりを
失ったりすることは
どういうわけか
頭では判っていても
出来ないらしい
PS(全く無関係な話),
湯の出ない風呂には
心底ムカつくが
それについて
「お化けだ、幽霊だ」だの
言う輩には
重ねてムカつく。←
あぁ。
この話とは関係ないけど…
(何故ならこの話の相手は
俺にとって特殊な人物だからだけれど)
最近、自分が短気になったと
感じるようになって
友人に話すと
「一番短気とは縁遠いような君が。珍しい。」と
大分驚かれたwww
この短気が
来月には収まっている事を
細々と願うよ←