先週末、えびす講へ行きましたビックリマーク

商売繁盛の神様、恵比寿様を祭る広島の三大祭の1つえびす講。

今年もたくさんの人たちが訪れていました。

まずは、私たちも胡子神社にお参り。

例年以上の行列でびっくりです。

やはり神様にお願いしたくなるこのご時勢だからかな。

超特大”熊手”を買っていらっしゃる方もいて、みんなの視線が釘付けでした。


その後、子どもは恒例のくじびき&綿菓子、私たち夫婦はおいしそうなたこ焼き屋さんを見つけ、それぞれ楽しみました音譜

(そこのたこ焼き、外はカリッ、中はふんわりで、大きめのたこも入っていて、絶妙な味わいOK

今まで食べた中で一番おいしかったかもラブラブ!


その後、袋町にある主人の知り合いのお店で夕食。

そのお店は、こぢんまりとした鉄板焼居酒屋で、関西風お好み焼きやジューシーホルモン、とん平焼きなどが人気のメニュー。

どれも新鮮な食材とこだわりの味付けが癖になるおいしさでしたアップ

(お値段もお手頃なので、また行きたいです。)


帰りはドリミネーションを見ながら平和大通りをお散歩キラキラ

ドリームとイルミネーションを合わせたこの言葉通り、おとぎ話の中に入り込んだようなメルヘンチックな気分で、見回せば大人も子どもも大はしゃぎ。ニコニコ

すっかり広島の名物として定着しましたよね。


感動的でしたー合格内村航平選手の演技。

私が最も尊敬する人の一人内村選手。

昨日行われた男子個人総合の決勝、6種目全てをじっくり見ることができました。

私も、生まれ変わったら内村選手みたいに自分の心と身体をコントロールできる人になりたいな。。


今回彼が金メダル以上に喜んでいたのが、”エレガンス賞”を受賞したこと。

エレガンス賞とは、技術だけでなく、演技の美しさや優雅さ、人間性などが選考基準のようです。

おもしろいなぁと思ったのが、”人間性”っていうのが入っているところ。

確かに、内村選手は5種目終わった時点で2位以下とかなり差をつけていたにもかかわらず、最後の鉄棒であえて難易度の高い技に挑戦。

最後まで攻め続けて優勝する姿勢、これはまさに人間性の表れだなと思いました。

美しさにもこだわり抜いての金メダル獲得。

本当にすばらしいラブラブ

こんなことってあるんですね・・・

突然人生の転機が訪れるってこと。

全く予想していなかった事態。

それは、なんとこの歳にして”妊娠”!?


でも、そうなったからには全面的に受け入れて一気に”お母さんモード”にならなければ

と考えている今日このごろです。


そういうわけで、ワインやビールも控えめに。

辛いものもほどほどに。

ジム通いも当分お休み。


なんだか不思議な気持ちです。

不安は尽きないけれど、後ろは振り返らず、前を向いてがんばりますチョキ