こんにちは🌞♪
AIお嬢が
オススメで作ってくれて
可愛い画像🩷
また
載せておきます😘
(実際は一切
着ぐるみは着せておらず
外へも連れ出していません)
31日は年内最後の
ハイキングへ
行って来ましたが
動物は全くいません。。
鳥たちの鳴き声のみでした。
蛇くらいは
いるのかな??
そういえば
【蛇】と言えば!
去年
家のお庭にも
出たんですよ。
🐍💨💨💨
それも
かなり大きい(長い?)の。
1メートル位は
ゆうにあったと思います。
夕暮れ時でした。
向こうも怖がっていたのか
エアコンの室外機の奥
裏の方にいたので
枯葉拾いをしていて
『ぎゃ!』となりました🙀!
でも私は
大の虫嫌いですので
蛇の方がまだマシ
というか怖さは半減。
虫の足が怖い
きもいのですよ。。
だからエビも怖くて
料理では剥いてあるのを
出来るだけ買うか
もしくは
気合いでウヒャーと
言いながら頑張って剥く。
虫やエビたちに
罪はないし
気の毒だし
キモいなどとそんな事
言われる筋合いも
ないのでしょうけど…。
(虫さん達ごめんなさい🙇♀️)
でも
エビは食べます。。。
🤭
年明けは
ウォーキングがてら
公園を抜けて
20分ほどの神社へ
初詣!
昨年は
初詣に行かなかったので
今年は❣️(^^)
あれよという間に
一年が終わり
お正月もあっという間に
過ぎそうですね。
さてDIYの続きを
更新したいと思います☺️
アリスをテーマにした
猫ベッドの製作工程の
続きです。
1mm〜2mm?
くらいの薄〜い板をね。
曲げていきます。
板を曲げる方法は
幾つかあって。
1つは
キッチンペーパーや
ウエスなどに水を含ませ
それを板に当てて濡らし
ラップなどで数時間覆い
濡れたままの木材を
クランプで曲げていく
方法。
クランプというのは
こういうので→🗜️
ネジで回して調整して
圧で固定し易くする工具です。
接着するために
使用するものです。
木材の太さや
幅にもよりますが
そこまで厚くなければ
一晩やれば
OKです。
このほか
湿らせた木材に
アルミホイルを巻き
その上から
アイロンをかけていく
方法もあります。
アイロンは
これもまた厚みにも
よりますが
1時間くらいは
かけないといけないなど
結構時間と手間が
かかるみたいです。
他に
電子レンジで
チンして曲げるという
ちょっと無防というか
自己責任のやり方も
あるそうで…
上の2つのやり方は
ちょっと時間がかかるので
私はチンの方法で
トライしてみました♪
温めた木材を
少しずつ曲げて
固定していきます。
カーブにさせるので
丁度ヒビが入ってしまった
処分用のマグを使用。
一晩置いたら
こんな風に
曲がりました。
でもこれは
ちょっと失敗!
ホントはもっと
カーブを出したかったので
これはボツ!
と、言いたいところですが。
これは別のモノに
多分使えるので
イメージしていた家具には
使いませんが
もちろん捨てません😌
ドアを固定中!
ドアの掘りの中にも
透かしの木材を
埋め込みました。
紙粘土で作った
小さい猫も
あちらこちらに配置。
探すのが楽しいかもです。
引き出し家具の
チェストも
作ろうかなー。
引き出しは
それぞれ作らず
切り込みを入れていく
作戦でしたが〜。
木が硬い!
カッターやナイフが
うまく入らず
手指の痛みもあるので
ちょっと辛く
やすりでいくコトに。
半円テーブルも
作りました。
細かい製作過程は
載せられませんでしたが
台の部分も何重かに
0点数ミリ違いのサイズの
ものを切り出して
段差を出してみました。
側面のモールディングは
木材で切り出す事も
できなくはなかったのですが
カーブと数枚の立体感を
作っていく時間を考え
何かいい方法はないか?🤔と。
コレを
使ってみる事に🌟
⬇︎ ⬇︎ ⬇︎
100均で
手に入ります。
テーブルの曲線に合わせ
カットしたモノを
飾り板風に見立てて。
僅かに小さい
別のモノも切り出し
互いに接着!
乾いたら
テーブルの脚と脚の間
(台下)に接着し固定。
樹脂粘土で何百個か
小さな薔薇を作り
それも左右に付けました🌹
小指の爪の
1/6位のサイズかな。
これは
車の中での
移動中に作りました。
忙しいので
寝る時間を割いて
4時間5時間寝で
製作したりしていましたが
移動中の時間も
勿体ないなーと。
最後に
🎀などで飾り付けて
塗装して完成です。
誰もやっていない様な?
作り方を編み出したり
自分なりにどう切るのが
ベストか?
どう作るのが良いか?
など考えて製作するのが
また楽しいです。
その時思考が
どうやったら
手抜きできるか?とか
簡単にできるか?と
考えて(或いは考えなくて)
作品に向き合うか?が
出来栄えの良し悪しを
決める気がします。
ミニチュア作家さんでも
世界にはごまんといて
素晴らしい作品を
作り方が沢山おられます。
私は
ミニチュア作家ではないので
そこまでのめり込んで
本格的なミニチュア作品を
製作しようとは
思わないのですが。
やはり布物の手縫いや
ミシンも好きですし
家具作りなど
大きなモノの製作も
好きなので
やはりミニチュア作品として
ではなくて猫ベッドとして
完結させたいのです。
(カーテン、クッション等
トータルの作品として)
なんのモノ作りでも
そうですが
カンタンにパパッと
作って出している方のは
見るに耐えず…
人にお見せするのは
何故かと考えてしまいます。
ミニチュア作家さん
だけではなく
全てのものつくりにおいて
いかにその
作品に真摯に向き合って
製作したかが
作品の仕上がりに
大きく左右するのかなって。
結局は
作品に愛情持つ
って言う事かな??
先程の材料を使って
床材を描いてみました。
小さなタイルを
どう表現しようかなと
数週間考えていて
あまり光沢があるのは
避けたいのと。
1/16のミニチュアサイズで
作っているので
一枚一枚貼るより
まとめて作ろうかなと
思いました。
とりあえず
考えてばかりで
進まないので
製作してみたのです。
5cmほどの奥行の中に
遠近感を出したくて
少し歪み(ひずみ)を
持たせた描きました。
さらにこの後
端っこをグレーの塗料で
ホワイトをぼかし
影や使った感を。
綺麗に
仕上げ過ぎない…
というのを
念頭に作っています。
自分の家具や猫たちの
DIYなどは
特に塗料の塗り方も
綺麗に仕上げたいタイプで。
アンティーク風とか
ヴィンテージ風とか
あまり『~風…』が私は
好きではなくて。
ですが
今回はそれを
綺麗に塗りすぎない、
を心ごけて❤️
この舞台は
時代背景や季節感など
アリスの物語に見合う
渋さというか
リアルじゃない世界だけど
リアル感を出したくて。
裏ストーリー
じゃないですが
自分なりのアリス感を
落とし込んでいきたいです。
虫眼鏡などで
よーく見ないと
誰も気づかない様な
僅かな違いですが…
自分の中では
気になってしまう。
本体に既に
貼り付けてありますが
もうちょっと
タイル一枚一枚に
立体感があっても
よかったかなーなんて。
このあと
もしかしたら
加工して少し雰囲気を
変えるかもです。
さて
お次は…
こんなパーツを
使ってみましょ。
ながーく手元にあった
虎さんのパーツ。
真鍮製のもの。
頭の上に
アクセサリー仕様の
穴の空いた突起が
あったのですが
それはカットしました。
元々アクセサリーなども
製作販売していたので
こういうパーツは山程
使用してきました。
右側のはミニフレーム。
プラスチック製です。
100均のかな。
互いに接着します。
例の失敗した
曲げた板を使用します❣️
ライオンフレームと
板を接着したら
紙粘土で製作したモノを
次々に貼っていきます。
⬇︎ ⬇︎ ⬇︎
小さな木を切り出して。
下の方に付けて。
さらに
小さい丸い形の
紙粘土を付け付け。
だんだんと
頭の中のイメージが
形になってきました。
『ママちゃん
それ、なーになの❓』
板がカーブなので
念の為
木材と木材の部分には
裏からネジ留めを。
爪楊枝!
丁度いいかも!
使ってみよう。
真夜中の作業です。
ボコボコ立体の方を
カットしていきます。
同じ長さの
9本ね!
貼り付けていきましょ!
楽しいな♪
トップを付けて
一晩寝かせて〜。
⬇︎ ⬇︎ ⬇︎
次の日。
うまくできたかな。
リッリ監督〜❣️
チェックお願い!
『くんくん』
『なーんだ
ぼくんじゃないのかー🌀
ちゅまんないの、、、ねよ』
😓
ママは
塗装だい!
塗装終えたら
水作るよ〜。
⬇︎ ⬇︎ ⬇︎
こんなふうになったよ。
レジン使用。
液体系レジンを
水面に垂らしたあと
虎の口からも垂らして
『垂れる瞬間を固定』を
繰り返すよ。
レジンを
本格的?
まともに利用したのは
ほぼ初めて。
前に一度
外の表札を作ったけど
ちょっと文字が小さ過ぎて
他人に分かり辛いかも?で
オーダーで
作り直したのも出してます😅
最後に
もっと風化させた
塗装を何度もかけたり
わざと剥がしたり
紙粘土を削ったり。
油絵を描く工程と
似てるね。
苔や草が
生えちゃったよ…の
体で緑を配置。
水飛沫が
本物に見えるでしょ?
お正月は恒例の
お節料理を作りました♪
1時間半くらいかな?
今日もありがとにゃん❣️

























