la luna通信
生薬でのインフルエンザ対策です。
インフルエンザから身を守る方法。
①ウイルスを粘膜に付着させない!
亜鉛複合体(有機亜鉛)でうがいや喉スプレー。
カキ肉エキス、亜鉛含有酵母、ビバマタなどで喉の粘膜をコートする(バリア)
②ウイルスに対する免疫力を上げる。
バンランコン、クコの実、エキナセア、トナカイホーン、金銀花、冬虫夏草、サソリ、田七人参、アリ、海馬、フィッシュコラーゲングリコシド、ナツメエキス(サネブトナツメ)、西洋オトギリ草などを複合的かつ連続的に摂取することで免疫力を高めよう。
③ウイルスを追い出す。
炎症を抑制する。
甘草、マリアアザミ(オオアザミ根)、カリン、キキョウ、ラカンカ、キラヤなどを複合的かつ連続的に摂取することで炎症を抑制し、ウイルスを追い出そう。
④ウイルスを死滅させる。西洋オトギリ草、ノニ、ブドウ種子、アザミ、金銀花、リンゴ未熟果なとを複合的かつ連続的に摂取することでウイルスの増殖を抑制しましょう。
また特別な香り成分でウイルスを死滅させる。
フィトンチッド(森林浴)、琥珀、スパイスなどの香り成分でウイルスの増殖を抑制する。
とマニアックなお話ですが、
生薬で、ウイルスを付着させない、免疫力を上げる、ウイルスを追い出す、ウイルスを死滅させることが大事です‼︎生薬は奥が深い。
中から健康でキレイを目指したいですね
