こんにちは
ブログを書きながら
娘のキンダー(幼稚園)時代を
思い出しているけど
記憶なんて曖昧だな。。
でも頑張って振り返ってみますー
キンダー初日
娘は学校の入り口で吐いて
しまったけれど
何とか1日目終了
帰宅後の娘は疲れ切って
床で寝てしまってたな
担任はキンダーの先生らしく
元気で明るい

歌を歌ったり楽しそう〜
アメリカの学校は
ノリノリの曲をかけたり派手

この時点で英語の話せなかった
娘には大切な言葉
「トイレに行きたい!」
という英語だけは
教えておきました
でもやっぱり2日目以降も
学校に着くと泣いて私に
しがみつき

仕方なく教室まで
送り届ける日々
時には教室まで入り
娘が落ち着くのを待ったり
騙し騙し何とか…
その後しばらくして
先生との面談で言われた事は
すごく恥ずかしがり屋
でも英語はついてくるから
大丈夫🙆♀️
などなど
あと
トイレに行く回数がとても多い
との事。
私も先生も何故だろう…
と首を傾げましたが
これは多分
トイレに入ってホッとしていた
んだと思う
唯一使える英語
「トイレに行きたい」
を駆使したら1人になれた!
と娘が学習したのでしょう
これはその後娘が成長して
9才ごろの夏だったかな
長い夏休みを仲間と過ごす
サマーキャンプ
(キャンプと言っても⛺️じゃないよ)
夏休み学校の様な所に
入れた時に
初日からトイレに篭って
30分経っても出て来ず
お迎え要請が来たことがあって
あゝ、トイレは娘の休息の
場なんだ…と気がつきました
この時はセキュリティ
の問題で
子供がトイレに行く時は
大人が付き添うのが決まり
多分ゆっくりトイレで休憩したい
娘に痺れを切らした係の人が
声をかけて
娘はドキッとフリーズ
何も答えられず
トイレからも出られなかった
のでは…と予想されます
それでも何とか
キンダーを終了
次はいよいよ
エレメンタリースクールに
進級です
(同じ敷地内の小学校)