上司「おい、おまえ。何カップだ?」
私「えっ!?」
上司はニヤリと笑いながら、自分の手をグーパーしていました。私「……Dですけど」と言うと、
上司「よし! じゃあ行くぞ!」私「どこにですか?」
上司「いいからついてこいって」そう言うと、私の手を引っ張って事務所を出ていきました。
連れて行かれたのは男性用のトイレでした。個室に二人で入ります。上司
「胸揉ませろよ」私「はい?」上司「いいじゃん減るもんじゃないしさぁー」
上司が両手をわきわきさせながら近づいてきます。私「ちょっちょっと待って下さい!」
私は思わず後ずさりしてしまいました。そして、その瞬間上司の顔色が変わったのです。上司「てめぇ! なにしてんだこらぁ!!」いきなり大声で怒鳴られてしまいました。私「ひぃっ」
あまりの大声に腰が
「ビクッ」となりました。そして、そのまま壁際に追い詰められてしまったのです。上司「俺に逆らう気か! ああ!?」私「そ、そんなつもりじゃ……」
もう完全に涙目になっていました。私「ごめんなさいごめんなさい!」
ひたすら謝ることしかできません。そしたら上司に「とにかく時間ないから早く胸揉ませろ」
と言われ、
「グイッ」っと服の上から掴まれました。私「痛いっ」
上司「脱げばもっと大きくなるんじゃねーのか?」
「グイグイ」と力を込めてきます。私「やめて下さいっ!」
必死に抵抗するも無駄でした。結局無理やりブラジャーを外されてしまいました。
抵抗しても無駄だと悟った私は諦めて目を閉じました。上司「おぉ~なかなか立派じゃないか」
そう言いながら上司の手が伸びてきます。「サワサワ」という感触と共に揉みほぐされてゆきます。
しばらくそうしたあと、「むぎゅっ」と鷲づかみにしてきました。私「あっ……」思わず
「ピクン」となってしまったのを見透かされたように上司が囁いてきます。上司「なんだ?感じてんのか?」
私は恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまいました。それを見て満足そうな表情を浮かべた上司は、さらに強く握ってきたのです。
上司「どうだ気持ちいいだろう?」私「はい……」
私が黙っていると今度は乳首をつまんで来ました。
「クリクリ」「キュッ」とした刺激を与えられ続けています。私「んっ……」
声が出そうになるのを我慢します。
「コリッコリッ」だんだん硬くなってきたようです。片方を口に含みました。生暖かい舌が絡み付いてきます。私「あふぅ……」
つい変な声が出てしまって焦りました。上司「どうだい?上手いか?」
私「はい……」
いつの間にか素直になっていた自分に驚きました。それからしばらくの間ずっと舐められ続けていたと思います。
その間ずっと下半身が熱くなってゆくような感覚に襲われていました。すると上司が両足を抱え上げたと思ったらパンツをずらし、一気に挿入してきたのです。私「きゃぁっ!」
今まで経験したことのない痛みに悲鳴を上げてしまいました。上司「おおっこれがお前の中かっ!すげぇ締まるぜっ」
激しく腰を打ち付けてくる度に激痛が走ります。私「いたいっ」
しかし、次第に慣れてきたのか痛みよりも快感の方が大きくなってきていました。そしてついにその時が来たのです。上司「出すぞ!受け止めてくれよな」私「はい……」
「ドピュッドピュー」私の中で熱いものが注がれているのを感じながら、私は意識を失ってしまいました……
目が覚めたとき、上司の姿はなく代わりに一枚の紙が置かれてありました。そこには「この事は誰にも言うなよ」と書かれてあったのです。もちろん私は何も言わずにトイレからでて仕事に戻りました。