LaLaLa

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おきらく主婦してます

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Your Love

歌 Sing Like Talking

作詞 藤田千章

 

夢見る頃は

何度も

眠りに落ちる迄

命に果てがあると

哀しんでいた

何時かは

大人になる

貴方が笑っていた

昨日が

少しだけ

近く感じる

夕暮れ

 

雨の日も

夏の夜も

波が

休みなく

打ち寄せるかのように

限りなく

あるがままの

慈しみを

僕に注いだ

貴方が

眩しいから

 

若すぎた

過ちを

誰かが責めるなら

自らの事のように

哀しんでいた

何時かは

霧が晴れる

貴方が呟いた

慰めより

遥か

遠く臨む

眼差し

 

雪の日も - I remember

冬の朝も

河の流れが

疲れを

知らないように

限りなく - I remember your love

あるがままの

思いやりを

僕に教える

貴方が

そこに居た

Your Love

 


友人の結婚式があってオアフ島のアウラニに滞在してましたが、ハワイ島へ移動してきました。今朝はおかーさんのクレープで朝ごはん。夫さん、旅の疲れが出たのかゴルフから帰ってくるなり寝ちゃいました。明日カメハメハデーのパレード見に行けるかな?



きのこのリュック、おきにいり~。

これでお出かけするよ。

行先はいつもの広場だけどね。


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回想の詩  作詞 藤田千章 作曲 佐藤竹善


飢えている瞳を持つ 路地裏の子供達と

日が翳るまではしゃいだ或る夏の密会

同じ街で育ち駄菓子屋で群れていた

遊び仲間たちの消息も掴めない

解り合うなんていう夢みたいなふたりには

何時になって成れるのか根のない運次第

死ぬまでいっしょなんだと決めていたよ勝手だけど

何の保証もないくせに無邪気に云う

それも罪


ひといき入れたくていつもの店のドアを押すと

見慣れた顔ぶれに落ち着ける雑音

一人が悪気もなく「シケたツラぁ見せんな」と

ボクはただ苦笑いと無言でしか応えられない

いまこそいっしょだったらすべてを発揮できた

寂しいってフレイズとは無縁で居られた

毎日まっすぐには歩けなかった後悔

わがままばっかりしては困らせて

キミを泣かせた罪


美しい海に至る風が吹くバイパスを行く

昔取った貝殻を拾い集める旅

「Hey you boy !このボートに乗んな、あの島に渡りたいだろ?」

日焼けした逞しい嘘に吸いついた好奇心

演技することを覚えたら大人になった証拠だと

とんでもない絵空事巨大な勘違い

希望もいっしょだったらボクは迷っていないだろう

続ける大切さと難しさを知る

曲がりくねった道のあまりの退屈さに

刺激にどっぷり浸り過ぎていく

痛い程純粋な若さ


口ずさむ詩はいつもあの頃を彩った

キミの匂いがする

永遠(とわ)に愛している





LaLaLa
けこぅちゃんとかおりちゃんはサックス仲間。

私より8歳、10歳若い。ははーーー(笑うしかないべ)


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『恋人への手紙』
           作詞/作曲 財津和夫



恋人よもう眠った頃かい
僕は今 都会の片隅
荷物を片ずけ やっと落ちつき
タバコふかして手紙書いてる

汽車を待つあいだ お茶飲んだ
君とよく通ったあの店
マッチに見つけた ふるさとの文字
君は何故 ここにいない

この赤いマッチ箱の中 つまってた二人の思い出
今残るこの一本だけを手紙につめておくるよ

恋人よ この手紙が着く頃
僕はもう 仕事のなかだろう
文字に触れても 涙は流すな
僕は笑って 汗を流してる

月明かりに 揺れてるように
窓ごしに浮かぶツユクサよ
君を抱いて目覚めた窓辺にも
ツユクサが青く揺れてた

何もかもうまくゆくなんて そんな恋は信じたくない
今はただこのツユクサのように
季節を君に伝えよう

何もかもうまくゆくなんて そんな恋は信じたくない
今はただこのツユクサのように
季節を君に伝えよう
     伝えよう

土曜日から泊まりで長野の乗鞍岳に行って来ます。お守りもザックにしのばせました。
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