布団の中から起き上がり、九頭竜川へ。
30分ほど車で走り回ったが駐車場がない。
スコップで駐車場を作成している人もいた。
すごい熱意だ。
私も似たような熱意で駐車場を作成し、川岸へ。
ハピライン下流右岸。
例年、人がいるのだが右岸には誰もいない。
ここの淀みは釣れそうな気がするが、ここには魚がつかない(個人的見解。バス釣りなら、釣れてる)。
昨年はなかった?中洲からの逆流流れ込み。
ここの少し流れが緩やかになったところ。
ここが気になった。
中角水位は0.2m。めっちゃ浅い。
ただ、この場所は深さ0.6mダイバーでもボトムにはつかなかった。これ以上深く潜るルアーを使用するとボトムにあたるだろう。
30分ほど滞在。異常なし!撤退。
家に帰り、子どもと遊んでから再度IN。
今回は新幹線上流左岸。
雪の中を歩くのがしんどい。
(先人たちのおかげで少し楽に歩けました)
ここ、こんなに浅かったっけ。小さな石がボトムにあるが、障害物はない。変化に乏しく釣れる気配がその時は感じられなかった。
が、今日ここの下流右岸で2匹も上がったとの情報が越前フィッシングセンターのメルマガにて把握。
やる気が少し増して、粘ったが無反応。
やはり右岸下流か。あそこは人気なんだよなー。
今週末も時間ができたら向かいます👍
今年は釣れる気がする(根拠のない自信)。
おしまい



