lalaの独り言

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更新は気まぐれなブログですが・・・

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先週 週末久しぶりにママ友の AっちゃんとTeatimeコーヒー

うちの長男 次男君が幼稚園で一緒だったから 10年以上のお付き合い

うちの旦那様が彼女と高校時代の知り合いっていうのもあったが 

なんでもストレ-トに言ってしまう私にとって 彼女といるのはとても居心地がいい

彼女の子供ちゃんは女の子だったが 子供同士も仲がいい

日頃 ベタベタしなくても必要な時にお互い本音で語れる存在だ

冬にあったとき彼女が話しながら少し涙ぐんでいた時

私は自分の事でいっぱいいっぱいだった


あの時 何故無理やりにでも病院に連れて行けと彼女を叱れなかったのだろう

一緒に行ってやれなかったのだろう?

彼女はあの時 どれだけ嫌な予感で不安を抱えてたのだろう?

彼女の旦那様はもう長くないというしょぼん

お嬢様で 今までお小遣い稼ぎ程度でしか働いたことがない彼女が来年から正社員で働くという

生きていくため働かなきゃいけない

確かにそうだ

私は何をしているのだろうか

どんどん迷路の奥に入り込んで行ってる気がする

もうじき暑い夏がやってくる   やがて1年

早く迷路からでなきゃ だな










今まで 夢にすら出てこなかった 懐かしい面々

なぜ 今ごろ見たのだろう
嫌な感情をもたなきゃいけないはずなのに、憎みきれない


ふと誰かに 後ろから抱きしめられた

『もう頑張らなくても、いいんだよ』その人は、囁いた

夢の自分も、リアルの自分も涙しょぼんを流してた


自分はいったい 何を頑張っているのだろうか?


頑張ることを放棄している自分なのに…
あぁもう少し眠ろう
今は、まだ 休息が必要なのかも知れない…