楽しいこと(ピンクのエリア)を体験上書き✨
おはようございます😊かなぽんです前回のつづきです。沼。いや、ほんと、沼つらいしかもブルーの毒の沼地(ドラクエ)なので、歩けば歩くほどHPが1ずつ減るわけなんなら、気力・体力・時の運、全部減ってる気がする。旦那さんから、「かなぽんはドラクエでいったら、僧侶だからね」と、言われているかなぽん。僧侶は、そこまでHPが高くないよ、と。そんな毒の沼地に自ら突き進む、かなぽんを見て、旦那さん「あのね、かなぽんは戦士じゃないんだよ」「それから、ピンクを楽しむために、ブルーは減らしていいんだよ」は?なんですと?ブルーって減らしちゃだめって言われ続けてきたかなぽんにとっては、え?!という話。手を抜いちゃいけないって言われてた。そして、それそのまま旦那に言われると女性脳的にはだいぶイラッとする※book1女性脳労え!とかお前がいうか!手伝ってよ!とか、思っちゃう。でもね。冷静になってみると。かなぽんは、まっっっっっったく!!!!!できてなかった…スンそもそも。楽しいこと、を優先できなくなってる。がーーーーーーん!!!どーいうこと?!楽しいことって、別に特別なことじゃないの。マンガ読む。とか。カフェに行くとかすきな勉強するとかイベントに参加してみたりなにかにチャレンジしてみるコロナじゃなければ、ディズニーランドにいくとかね。そんなこと。でも。・・・いつしか、ブルーで蓄積されたストレスを解消することばっかりに時間を使ってしまって、ピンクのことをする時間を、「たのしいーーーー!!!」って、できなくなっていたそうするとね。自分の気持ちに鈍感になっちゃうの知らずしらずに、自分の言葉で自分を締めたり、閉じ込める口癖がめっちゃ出たりします。そして沼で痛めつけられたり、自分で自分を辛くすると、当然、ストレスMAXに。「なんで私ばっかり!!!」と怒りや悲しみのエネルギーとかになって大爆発その矛先は、人によって、どんなふうに現れるかわからない。かなぽんも、かなり変な形で表現されて、でちゃいます。(そのうち書きます)なので。以下のステップをすることに決めました。①:ブルーを優先せず、ピンクを優先してOK!にする②:そして、まず先に、ピンクを体験する③:リアルに体験して、自分が喜ぶことを感じる(思いだす)④:そしてこれをしていいんだ!と認める。⑤:①~④を繰り返し体験を積み重ね、「無意識のスキーマ」を上書きしていくことにしました。にしても、「心や価値観」を取り戻すためとはいえ、「仕事しなくていい」「遊んできなさい」といえる旦那さんすごいと思う(旦那さんは、仕事したり、人の手伝いとかめっちゃしてる)ありがたすぎる「申し訳ないって思ってピンクをすると、効果激減だから、そんなこと思わないでね」と言える旦那さん。すごい尊敬する。神か仏かなんかか。なので、かなぽんは、今は、お陰さまで、自分のことに集中させてもらっています早く、旦那さんのお手伝いができますようになりたい※book1「妻語を学ぶ」@幻冬舎『妻のトリセツ』『夫のトリセツ』のベストセラー作家:黒川伊保子さんの、本。妻語。ほんとある。これは妻も読むと、ああ、私これ言ってるわ。。。これじゃ夫はわかんないよね…と、ひとり反省会をもれなく開催できます。黒川さんの本は夫婦で読んんで、お互いの共通語に入れておくと、色々便利です。個人的には、ストレスがMAXのときは、女性同士でおしゃべりする!に限りますが、「妻脳・妻語」を仲間内で肯定しすぎると、やりすぎると「スキーマ強化(book1参照)」してしまうので、人に流されやすいひとは、取り扱い注意ですw)