Costco
ペコ(♀)です♪
食べるのが大好きなペコは一日の半分以上は今晩何食べよう~なんて考えています。
外食もいいけど、食材さえ揃えば、家ご飯は美味しいもんです。
そんな食材探しのために色々なスーパーを紹介していきたいと思っています。
まずは、
こちらは、日本にも数店舗あるのでご存知の方は多いと思いますが、会員制の卸価格スーパー!
巨大な空間に日用品から家庭用品、そして食材が買えます。
単価は安いのですが、残念ながら食材は単品では買えないので、ニンジンなんかも、50本くらい入ってたりするの!
鶏肉のももも、3キロ分入っていたり!
慣れない最初は、安い安い!と喜んで買ったものの、食材を腐られてしまったりして、これなら普通のスーパーで買った方がいいかな?とも思ったりしましたが、今では買ってきたその日に小分けにして冷凍保存をしたり、そのまま常備品を作ってしまったりすることを覚えてからは、やっと食費をセーブできるようになりました!
現在、一年間の会員費は、$50となっております。
そして、1%のリベートが毎年もらえるよ♪
DREXEL HERITAGE 家具
ぽこです。
ちょっといいなっていう感じのホテルなどで、この家具って何てメーカーなのかな、知りたいなって思うことたまにあります。
ほとんどの場合、ホテルとかレストランとかで使われる家具のメーカーは、一般の家庭用に買えるメーカーと違う事が多いです。
そんな中で「DREXEL HERITAGE」 というブランドが最近、一般家庭用にも販売し始めたようで注目しています。リッツとかでも使われてたんじゃないかな。多分・・・だけど。他と比べると飛びぬけて高価なブランドではありませんが、一般家庭用としては、かなりいいお値段です。
我が家のテイストとは違いますが、あのホテルの雰囲気を再現できるのは魅力的です。日本人で20代にはちょっと受け入れられにくいかもしれませんが、広い家をお持ちだったら、きっとびっくりするほどしっくりくると思います。
いくつかご紹介。
Rutledge$1,700
Love Sofa小さくてかわいいです。
Newport$2,300
最近、こういうまわりが木で出来ているソファーもはやってるみたいです。
クッションやピローをたくさん置くとそれっぽいかも。
Le Dolce$2,800
それこそ、こんな感じ。ピローぼこぼこぼこって。
ここの家具は猫足っぽいのが多いのだけれど、あえてそうじゃないコンテンポラリーなもの選んでみました。
Robertson$580(オットーマンだけ)
あーあやしい足になってきた。
でもアメリカ人にはこれがたまらないらしい。
もうメロメロになりますからねえ。
Barwick$1,400
シックにこういうベッドもいかがでしょうか。
黒使いはちょと遠慮したいのですが、大きな窓と、窓が小さくてもカーテンで大きく見せるテクニックがあります。
アメリカ人が家を買ったら、これまで使っていたものや、親から譲り受けた家具で、一式ちゃんと揃うでしょう。それどころか、家と一緒に家具もローンを組んで揃えてしまう人もいます。とにかく、家と家具はセットであり、家は購入したけど、家具まではちょっと手が回らないから、これから少しずつ、という日本人的な感覚(わたしだけかも)は少ないようです。特に日本人だと、最近アメリカにやってきて、そこから一からの場合が多いですから、大変なことは大変です。
アメリカの家具は、壁にぴったりくっつけたり、地面の低いところでまとまってしまっている傾向の強い日本の家具に比べて、空間を使う(装飾する)のがうまいとおもいます。きっと地面に座って食事や生活をしていた過去のある日本と、靴を履いたままで、立ったり椅子に座って生活してきた欧米人との違いからきているのでしょう。アメリカで、もし、欧米風の生活形態をとっているのなら、せっかくですから、そういうインテリアに挑戦してみるのもいいかもしれません。
そして、将来それらの家具を日本に持って買える予定があるのであれば、日本でもその辺をアタマに置いて家具を配置したりするといいかもしれません。大抵の家で、玄関で靴を脱ぐ段差がある段階で、ある程度のアレンジは必要になるとおもいますけれど。
でも、色々な家具を、見て、手にして、使える、と楽しいですよね。
これからも家具については少しずつ書いていきたいとおもいます。
LAX ロサンゼルス空港 ターミナルと駐車場の地図
ぽこ(♂)です。 まだ書き方が判らなくて、書いても書いても消えてしまいます。これで4回目。あーぎゃー。
先週末にロサンゼルス空港に用があって、JALとANAの出発ロビーと到着ゲートだけは、なんとなくわかるけど、ちゃんと調べておこうとやってみました。これが意外と情報がごちゃごちゃしていて、欲しいものが直ぐに見つかりません。不便を感じたので、見つけたもののリンクを張っておきます。
パーソナルトレーナー
肥満大国のアメリカでも、ここロサンゼルスはちょっと別世界。体を鍛えている人は他のどの町より多い。
そんな中で、活躍しているパーソナルトレーナーと言う肩書きの職業を持つ人があちこちにいます。
そんな彼らの毎日をドキュメンタリーで放送している番組が今とっても面白くペコ(♀)ははまっております。
番組のタイトルは「Workout」
パーソナルトレーナーとはどんな職業かある程度知っていたつもりでしたが、この番組を見るともっと色々わかる。
そしてパーソナルトレーナーを雇っている人ってどんな人?というのも興味あります。芸能人だけじゃないんですね。
いったいいくらくらい払っているんだろう?
お金をかけずにきちんと自分で管理ができればいいのでしょうが、自分ひとりだと甘えちゃうからって理由が大方の意見でした。
毎週、火曜日!楽しみがひとつ増えました。
はじめまして
(o^-')bはじめまして。ペコ(♀)とポコ(♂)です。
青空が広がるLAでどたばたと暮らしてます。
日々の暮らしの中での発見をどしどし発信しようと思っているのでよろしく![]()
聞きかじりの情報もたくさんありますが
なるべくたくさんのものをご紹介できたらと思ってます。







