どゎ(ボカッ!!)

モヤシ「言わせねーよ!(--#(ボカッ)」
テッシー「…何やってる士、サボるんじゃない…はい次土砂運んで」
モヤシ「あのなぁ・・・オレはドカタなんかやる気ねーよ」
テッシー「夏海ってコに頼まれてる。『士君が最近うちに生活費を入れてくれないんです』だそうな」
モヤシ「……アイツ、後で皮剥いてやる……--#」

…大体分かった。色んな意味で……;-;
さ~て明日はのんびりとくつろ…

つぼみ「フィリップさん、明日の天気予報はなんて言ってますか~?」
フィリップ「検索したよ翔太郎…じゃなくてつぼみちゃん。降水確率0%の晴れだ。ワクワクするね~」
つぼみ「そういうわけでブログ主さん、明日は出かけられますね~映画館に^^」

……前途はまだまだ遼遠のようで……^^;

モンハン3発売@3週間…


「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
……………

モヤシ「なんだコイツ…?ブログで無言を通すヤツなんてそうそういないだろ」
つぼみ「いつもの『大体分かった~』もありませんね~@_@;」
モヤシ「なくていい、オレの台詞をこいつがパクったんだからーー#」

泣けるな……マジでさ。
実を言うとね…私も夢ないんですよ…。だけどくだらなくても、人の夢を笑おうとは思わない
いや、そういう資格もないんです…。大切なものってさ、夢であれ、家族であれ、そいつにとっては大事なもので
誰にも笑う権利ってないんだよな……。だから夢のない自分だが、人の夢だけは守らなきゃいけないな、って思うのさ。(ポカッ)

モヤシ「何、似合わねえ事言ってやがる。気色悪りぃ」

……悪りぃ…

モヤシ「オマエのいつもの台詞言ってみろ」

…ああ、通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b

つぼみ「くすっ^^」

ひょっとしたら今の私は誠治君より最低な境遇かもしれんね。人間的にもさ…
でも、ダメな若者でも、絶対に決めた事があれば、強くなるモンだよ。私も親に反発して家出した過去あるし…。まぁ、単に逃げ出しただけなんだけどさ…、親が嫌いで、実家が嫌いで、誰の世話にもなりたくないなんて、ガキみたいにイキガってたんだよ。あの時は……、そうすれば、生きられる気がしたし。そのためにその時間を、気力を、全部賭けた。ホント…ガキだったよな…今でも全然ガキだし……中身はさ。でも、さしあたり満足しているよ。ダメな境遇でも、そこに安息があるから、自由があるから……。


ドラマ嫌いな私でも見られるドラマ、ありがとうですよ。マジで



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
……だ、大…体…分かった………T-Tウウッ…

つぼみ「…な、なんで泣いてるんですか~?><」
モヤシ「なっさけねーヤツ…」

……なんか、昔の馬鹿ブロガー(私)を思い出してねぇ……
まぁ、あっこまでやわじゃないとは信じたいけど、ありゃ折れるわ……
つらいよ……



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
大体分かった。(ポカッ)

つぼみ「全然説明になってませ~ん><#」
モヤシ「…なぜオレの決め台詞をパクる--#」
私:うっせー、最近はオレも使い始めてるの。それにモヤシのそれだって敏鬼のパクリだろ~が
モヤシ「偉そうに…お前ナンなんだよ?」
私:通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b


あぁ~笑えんな…ツマンネー意味じゃなく…それとは逆に、色々考えさせられるから…
「無気力」「無関心」「人間関係の煩雑さ」私がこれまで挫折してきたものが全部ある…ついでに言うとお母さんのうつ病は私がまんま肩代わりしている…。やめとこ、身内の話は…。

見ていて耳が痛いというか…眼が痛いというか…今も昔も私としては目を背けたいシーンが多すぎる…
まぁ、おかげで今は厭世家、まぁ仕事はしてるけど…人と関わるの苦手でね…。一人でいるときが全然気が楽と言うひねくれ者さ…。
私はこの通り挫折してしまったけど、物語の人々のこれからを見ていたくなったよ…。

今書ける事はこんだけかね…

最後に言える事は…
私:やっぱり…大体分かった…だな。
モヤシ「通りすがりなら通りすがりらしくどっか行け--#」
私:え~と次の世界は…(ボソボソ)
つぼみ「次はライダー感想の記事を書くのです!!それをサボってるんですから…私堪忍袋の緒が切れました><#」
モヤシ「…手を貸すか!?」
つぼみ「はい^^ ライダー&プリキュアキ~ック!!」
私:グハ!!!
つぼみ「そう言えば士さんのこの世界の役割は?」
モヤシ「ああ、何でもオレそっくりな無口なア土建屋アルバイターに関係する役割らしい…詳しくはわからねえけど…テキトーに旅するさ」



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
ポカッ!!
私「ぐへぇ!!」
つぼみ「さーオマエの罪を数えるのです!!(`・ω・´ )9m」
私「オレの罪ってナンでスか~?記憶にございません…ごふっ!!
つぼみ「Wの最終回の感想もヌキで、オーズの感想も書かなかったじゃないですか~!!><
      私 堪忍袋の緒が切れました!!(`・ω・´#)」


[仮面ライダーオーズ]

つぼみ
「あわ~今度の映司さんはパンツ大好き人間なんですね~
なんでしょう…アンクさんを見ているとシプレとコフレを思い出します…^^;
私たちハートキャッチプリキュア!はココロの種を集めていますが、
この国ではコアメダルセルメダルを集めるのが日課なんですね~

いつかももかさんがキュアオーズになるんでしょうか…

クッシー「タカ!!トラ!!バッタ!!



[プリキュアカブト]


つぼみ
「はぅ…ゆりさんが強すぎて、私たち立場がありませんT-T
矢車さんみたく地獄に落ちないよう気をつけます……」



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」

(ポカッ)
つぼみ「さ~オマエの罪を数えるのです!!(`・ω・´)σ」
主「え~と、ひとつ、ふたつ、みっつ……」

すいませんでした。いやWとプリキュアはちゃんと見ておりました。しかし…
私のビデオデッキがイカレまして…未だに修理に着手できませんT-T

ダメすぎます…えと、Wの映画は見ました



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
(♪bgm:「W」/松岡充♪)
仮面ライダーW] #37


つぼみ
「井坂が亡くなり^^ 冴子も逃亡生活を送らざるを得なくなりましたw
(いや、亜実姫は嫌いじゃないですけど、冴子は嫌いです><#)

今日からWのお話がだいぶ動くみたいです…。
ある日、胡散臭いおじさんが探偵事務所にやってきました。家族の行方を捜して欲しいとの事でしたが
そこへ、唐突にやってきたダークpイナゴ女…。おじさんこと山城博士を抹殺するために追ってきたようです

そしてついにみのりんこと若菜パパの素性も明らかにされました。井坂を越える最悪のドーパント
そして、パパさんを調べようとしたら即消されるという、ブレイドで言う天王寺のような存在感が…

でも照井さんは気にしてたようです…シュラウドに運命を操られてる…
シュラウドは言いました「貴方達は戦いの運命の中にいる」と…

そしてイナゴ女に発見された博士は、フィリップさんの記憶を消したという意外な事実が分かり
いよいよ話は危険な領域に足を踏み入れそうです…

若菜姫、どうなるんでしょう…><」


[プリキュアW] #17


つぼみ
「今日はカブトというよりプリキュアWですw
もちろん翔太郎さんやフィリップさんはいませんが><

私たち…どうやらゆりさんによく思われていないみたいです…

ゆり
「私はあなたたちをプリキュアだなんて認めない」

ショックです…仕方がないので、私一人で森林公園に出かけてきました…

つぼみ
「お~いシュラウドいませんか~><」
シュラウド
「…何の用だ小娘、貴様に構ってる場合ではない」
つぼみ
「えっと、上手な戦い方知りませんか~?」
シュラウド
「あのメガネの女子高生も言ってたでしょう…自分で考えなさい」

あう~シュラウドにも怒られました;;
しかたがないので、団子屋さんに行きました。なにやら奥で息子とオヤジがケンカをしています

つぼみ
「わ~ガイアメモリが息子を怒ってます~^^;」
正宏父(cv立木)
「な、なんだね急に…わけの分からん事を言う娘だ」

そんなこんなで、正宏さんがドーパントデザトリアンになってしまいました。

つぼみ
「助けますから、このメモ帖を読んで叫んでください」
正宏父
「わ、分かった…ブロッサム!マリン~!

私たちはプリキュアに変身した。デザトリアンが団子攻撃を連発してきます。

つぼみ
おばあちゃんが言っていた…。
 『男がやってはいけない事が二つある。女の子を泣かせる事と、食べ物を粗末にする事だ』
って…
わたし…堪忍袋の緒が切れました!!><#
おばあちゃんが言っていた…。『食べ物を作る上で大事なのは、認めてもらうことじゃない』って…」

そう言ったら、ゆりさんが助太刀してくれました。

ゆり
「何をしているの?自分のするべき事を考えなさい」
つぼみ
「はい!」
正宏父
「おほん…ブロッサム・マキシマムドライブ!!マリン~・マキシマムドライブ!!

プリキュア・フローラルパワーフォルテッシモ!!
こうしてデザトリアンを退治して、今後の団子作りに期待が持てるようになりました。めでたしめでたし」



つぼみ
「ブログ主さ~ん、早く行かないと電王赤終わりますよ~;;」



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」
[仮面ライダーW(ダブル)] #36


つぼみ
「…ついに、この日がやってきました…そう、井坂の最期です^^

自分の無力に怒る照井さんは、シュラウドを探し、力をくれと言いました。

シュラウド
「復讐心のない今のお前では強くなれない…」

でも、どうしても強くなりたい照井さんはシュラウドの出した試練を飲みました。
モトクロスで1週10秒を切る。それだけです…難しすぎます>< でも頑張りました…

最後は9.9秒…って待ってください~>< 10.7秒じゃないですか!

シュラウド
「照井竜にはもはや興味はない…」

ひどいです…わたし…堪忍袋の緒が切れました!!><

でも、井坂との決戦で照井さんは、トライアルに変身。決戦のさなかで9.8秒を叩き出し
私欲にまみれた井坂を倒す事が出来ました…誰も言わなかったので、今日はわたしが…

さあ、お前の罪を数えろm9(`・ω・´)

よかった…本当によかったです……」


[プリキュアカブト] #16


つぼみ
おばあちゃんが言っていた。『友情とは友の心が青臭いと書く』

今日はえりかが主役です^^。今日はえりかと性格が似ている高岸あずささんと部活対決です
とはいえファッション部と演劇部で衣装対決ですが…。

えりかはウザ可愛いし、のびのびと部員たちと接するので、自然と人望があります。
でも高岸さんは、ひたむき過ぎて部員から総スカンを食ってしまいました…。
ためにココロの花がしおれてしまい、デザトリアンにされてしまいました…

えりか
「海より深いアタシの心もここらが我慢の限界よ!!」

わたしも堪忍袋の緒が切れました(ボソ
デザトリアンのスポットライト攻撃が来ます…
鏡で反射…蛇男までの距離はざっと0.3秒…それが、絶望にたどり着くまでの時間です
ふりッきります!!(`・ω・´)

こうして、えりかが止めを刺し、高岸さんも元に戻りました。そしてファッション部は特別公演を観劇しました
めでたしめでたし^^

どうですかシュラウド…私たちも立派にプリキュアしてます!」

シュラウド
「お前たちごときに興味はない(ボソ」

(ポカッ!)いたッ

ラブ
「オンドゥルルラギッタンディスカー!!;; 最近書くの遅いね~」
つぼみ
「クロックアップです」

(ポカッ)ぐは!



「通りすがりのブログ書きだ。覚えとけ(`・ω・´)b」