諸事情により家の片付けをしていた

昔僕が書いた詩集が出てきた

死にたくなる

いや、普通に、恥ずかしすぎて

まぁこの頃の自分に感情移入は出来ないから、若気の至りだと思うことにした

明日から書いてみようと思う

僕という生き物の、一端として