なるべく考えないように生活しようとしていましたが、絨毛膜下血腫や仕事の事でてんやわんやだったので本当に考えずに過ごせました

でも、昨日の夜は流石に考えてしまいましたが…
夫婦で陽性だった場合の事は話し合っていたので、心は決まっていました。
二人で意見が一致していたのもあって揉める事なく意思確認程度で話し合いは終わりましたが、もしも意見が分かれていたら出生前診断は受けなかったです。
そして今日、13時に予約してましたが30分待って診察室に呼ばれました。
結果は(写真で…↓)
合間に愛しのマロン

こちらが診断結果です。
陰性でした



この新型出生前診断(NIPT)の良いところは、流産のリスクがない血液検査で診断出来るところと、陰性だった場合の診断結果確率が99.9%という高い数字です。
陰性と診断されたら一先ず安心出来ます。
陽性と診断された場合の診断結果確率は41歳で96%と言われてました。残り4%であるかどうかを羊水検査で確認するイメージでした。
これで一つの不安材料が解決です

当然、それ以外の障害があった場合も、全て受け入れて愛情たっぷり込めて育てる覚悟はあります。
とにかく高齢というリスクの中で、事前に確認出来る事はしておこうと考え、そのリスクが回避出来た事に安堵しました。
まだまだ産まれて来るまでいろいろな難関があるかもしれませんが、その都度出来る努力を精一杯して無事に出産する日を迎えられたらなと思ってます

来週は3回目の妊婦健診。血腫が消えている事を祈りつつ、無理せずのんびり過ごそうと思います

ちなみに、今日の診断結果の料金は診察料も含めて9,130円(税込)でした

5分で終わったんだけど…高くてビックリ

ま、まぁ、安心料としてみたら安いと思うので気にするの止めます




