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キラキラ 訪問してきましてありがとうございます キラキラ


チョッパー ゆっくりしていってさいね あげ


画像shokoponするときいのがれますょ


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三連休

世間では三連休だっみたいですが、残念ながら私は全て仕事でしたガクリ



それも肉体労働汗汗



やっぱこたえますわ汗汗汗



G27の改造もしなくちゃだけど、疲れまくってるんでボチボチやりますチョッパー





ブログとは全く関係ありませんが、



世界中の人が笑顔でいられますように…きらきら




Android携帯からの投稿

G27プチ改造(ハンドル編)②

G27のハンドルは本革張りになっていて、本当はそれでも十分なんですが、どうせならレーシングカーのようなバックスキンのハンドルにしてみたいと思いますあげ




イメージ画像↓

earth-バックスキンハンドル




ちなみにバックスキンとは↓

1)バックスキン(buckskin、backskin)ドスキンに似た織物でバック(buck)というのは牡(おす)鹿のこと。
したがって、おす鹿の皮という意味。ドスキン風の織物であるが、め鹿のドスキンよりも地合いのしまった厚手の紡毛織物である。


2)バックスキン(buckskin)とは、バックとは鹿の意で、雄鹿の革、もみ革のことで本来は鹿皮の銀面をけずりとって起毛した革だが、現在では銀面を削り取って起毛させた革の総称である。
buckは雄鹿の意味で裏を意味するbackと混同し、革の裏側を意味してバックスキンと称することがあるが、これは間違えである。本当はスエードという。
なお、牛革の銀面を起毛させたものをヌバック、裏面を起毛させたもので、毛足の長いものはベロアと区別していう。靴や手袋、ジャケットなどに使われ、羊や子牛を使った模倣品などもある。


(apparel fashion wikiより転記)








近くに鹿革など売っている店はないので、なんちゃってバックスキン、つまりバックスキン風ということで、帰りに近所の手芸屋さんで、質感が似てそうな牛革と革針と糸を買ってきましたいえー



これらを使ってバックスキン風のハンドルにしてみたいと思いますチカラコブ



完成はいつになるかは分かりませんが、裁縫部門は奥さんに手ほどきしてもらいながらがんばってみたいと思いますチョッパー




もしうまくできたら、本物のバックスキン、ネットで買っちゃおうかな~キラキラ


オールゴールド達成




念願のオールゴールド達成しちゃいましたあげ


きっとRECAROのお陰ですよねチョッパー


Android携帯からの投稿

G27プチ改造(ハンドル編)





次はG27の純正ハンドル、ちょっと改造しちゃいましょうかね~



G27プチ改造(ハンドル編)計画開始ガッツ



どうするかは、また後日チョッパー



ワクワクo(^o^)o



Android携帯からの投稿

G27プチ改造(シフト編)②

先日行ったプチ改造ですが、その日楽しく遊んでいたら、下方向へのシフトチェンジが急に軽くなったので、ネジを外して確認してみると、なんと輪ゴムが切れているではないですか泣



それにスポンジゴムもボロボロガクリ





早速手直しガッツ








前回輪ゴムを掛けた場所が、シフトチェンジするときに擦れる場所だったせいで輪ゴムが切れたと思うので、今回はシフトの棒に掛けてみましたダッシュ



今になって思えば、初めからこうすりゃよかったって感じです汗





何事も経験ですね!!







カバーをするとこんな感じキラキラ







1速に入れたらこんな感じー

輪ゴムをシフトの根元に掛けたお陰で、前回していたスポンジゴムと同じ効果があるようですグッド!







これは6速に入れた感じー



早速使ってみましたが、フィーリングは前回より断然イイじゃないですかアゲアゲ


でも、3速と4速については、やはり改良の余地ありって感じですえへへ…


4速については、ゴムの力が前より強くなったせいか、しっかり入れないとニュートラルに戻ってしまうようになってしまいました汗


これも合わせて改良の余地ありです。




まだまだやる事はいくらでもありそうですねチョッパー




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