FANTAJISUTA -9ページ目

思い出

なんてことのない作業が
回り回り回り回って~
今僕の目の前の人の
笑い声を作ってゆく
そんな確かなな生きがいが
日常に彩りをくわえる
モノクロの僕の毎日に
少ないけど赤黄色緑~
増やしていく
きれいな彩り

ラスト

綾乃にさよならのメール送りました
今までありがとうm(_ _)m

アヤノ

今日は夜勤前に見たけど
 
顔合わせられへん
 
 
まっすぐ話し合いたい
 
 
 
ただ綾乃が幸せになれるんなら
ほかの
男を選んだらいいよ