鎖を引きちぎれ 矢沢永吉のように! -3ページ目

東京ドーム DVD

今年(2009年9月)永ちゃんの東京ドームのライブ行きました。


本日、DVDが届き早速、職場で見ました!やっぱりいいですね~!


仕事は3時間ほど止めてついつい見入ってしまいました。


永ちゃんのライブを見るといつも『よ~し、頑張るぞー!』って思わせてもらえます。


仕事止めてる場合じゃないですよね。その分頑張ります!



今日は、自宅でカニシャブ食べながらプロジェクターのスクリーンでじっくり見ます!


来週は大阪城ホール、そしてその次の週は武道館と今月は、大忙しです。


今年は、仕事も過去最高の売上げを記録し、言うこと無しの1年でした。


今年もまだ少し残ってます。気を抜かずに最後まで頑張って、来年の準備も怠らず来年は更に今年以上の


1年にします!


永ちゃんのファンの方、このブログを見た方、良かったらコメント下さいね^^


ヨロシク!

矢沢永吉のハングリー精神

1972年にロックバンドの「キャロル」でデビューし、その後、30年以上に渡り日本ロックシーンのトップを走り続けてきたロックミュージシャンである矢沢永吉に密着ドキュメンタリー映画が現在上映中ですね。。。


私も先週見に行ってきました。1980年に上映された「RUN&RUN」も当時、見に行きましたが、現在の矢沢永吉は、やはり大人のシブさが出てましたね。


矢沢永吉は、16歳頃にビートルズの音楽を聴き俺もとんでもないことができるんじゃないかな・・・って思ってそれからずっと走り続けている。掴み取ったものは大きいが、その反対に失ってきたものも多いと語っている。


私もその映画を見たのは高校1年だったと思う。中学校の頃から当時は将来、自分で会社を経営しそれなりの金持ちに絶対になる。って思ってました。その頃は、関西の田舎に育ち高校を卒業したら都会に出てその道の勉強をし目標に向かっていこうと考えていました。


家が裕福ではなかったので、漠然と将来は金持ちになりたい。って思ってました。学生時代には、引越しなどを繰り返していて友達が少なくいじめにもよくあいました。


将来は有名になって金持ちになってベンツに乗って田舎に遊びに来てみんなを見返してやる!って思ってましたね。


そんな自分だったから、永ちゃんの映画を当時見た頃は衝撃をうけ、人生を描いた『成りあがり』(著者:矢沢永吉)を呼んで更に衝撃をうけ、俺も絶対にやったる~!って思いました。


現在は、35歳で会社役員37歳で会社を買い取り念願の自分の城を持つことができましたが、更に上を目指して邁進中です。


これまでに、色々と遠回りをしてきましたが、良かったと思っています。今思うとその遠回りが人生の勉強でした。今でもモチベーションが下がると、自宅で「RUN&RUN」のDVDを見ると「よ~し!やるぞ~!」って思わせてもらえるんです。


やっぱりこんな人のように絶対になる。あんな大人になりたい!などなど、あこがれのようなものが無いと損ですね。私は15歳の頃に矢沢永吉に出会えてよかったです。矢沢永吉がビートルズに出会ったように、自分は矢沢永吉に出会いました。


もちろん矢沢永吉とはスケールが違いすぎますが、まだ、自分の目標に向かう道のりは終わったわけではありません。まだまだ、上に行きますよ。


このブログを呼んでくれた方!頑張りましょうね!


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みんなは夢を持っているのかな。。。

世の中のスピードに流されて、その流れに身を任せている方が多いような気がします。


でも、子供の頃に大人になったらこんな仕事をしたい。こんな大人になりたい、など夢を持っていたと思います。


その夢を、現実にしたい。夢をかなえたい。そんな風に思っていたのだろうけど、そのうち夢は夢。いつしか


そんなの叶うわけ無い。そんな風に思ってしまっていた方が多いのではないでしょうか。


また、あの人のようになりたい・・・というように、あこがれを持つことも多いが、あの人は別、自分には無理。


そんな風にも思ってしまっている方が多いのではないでしょうか。


皆さんは、子供の頃の夢をかなえられていますか。また、これから叶えて見せる!と頑張っている方の色んな


声を聞かせていただきたいと思って、このブログをスタートしてみました。


これより自分の体験などもふくめて皆さんが自分も頑張ろう!って思っていただけるような何気ないひとりごとを


言いますので、宜しくお願いします。


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