- 武田 篤典, Shu-Thang Grafix
- スマート モテリーマン講座
近くのヴィレバンで実際にめくってみた。
やっぱりダメだった。
笑いすぎ。
「R25」では真っ先にこのページを読むあたし・・・
ネクタイを頭に巻いた絵とか、やばい。(笑)
電流計の針がぱーんて振り切る瞬間みたく、
完璧に振り切ってる世界観が好きなのかもしんない。
曖昧主義で暮らしてる。
だけど
実はちっとも曖昧なんかじゃないのかも。
はぐらかすのは、ごまかすのは、隠すのは、
実は・・・
近くのヴィレバンで実際にめくってみた。
やっぱりダメだった。
笑いすぎ。
「R25」では真っ先にこのページを読むあたし・・・
ネクタイを頭に巻いた絵とか、やばい。(笑)
電流計の針がぱーんて振り切る瞬間みたく、
完璧に振り切ってる世界観が好きなのかもしんない。
曖昧主義で暮らしてる。
だけど
実はちっとも曖昧なんかじゃないのかも。
はぐらかすのは、ごまかすのは、隠すのは、
実は・・・
手元に揃った10枚のCD
あたしのヨリドコロ、GRAPEVINEのCD
本日津田沼で仕上げ4枚購入
種類があるわ値段が安いわで即決でした
ありがたやありがたや
ずっと一緒にいたいと思ったから
ちびちびながら購入に踏み切った
誰かが手放したそれと、あたしはこれからを共にする
最近中古が好きなのはそんなおまけな気持ちもあるから・・・
なのかもしんない
THE HIGH-LOWSが活動を休止したという…
彼は言う
「伝説など必要ない」
9月10日リキッドルームで彼等のライブを観た
本物だと思った
横から余計なものが何もやってこなかった
ただ
ただ楽しかった
後ろに居たのにもう少しで立ち尽くしそうだった
何も
何も非が見当たらなかった
あたしは次を期待した
やってくるはずのそのとき
リストバンドと行くはずだったそのとき
あのライブが最初で最後だったのか?
それがあたしの中で「伝説」になるというのか?
探すべき言葉に何がある
今何を問えるというのだろう
あるは事実、あるは現実
そして
そのときに馳せる
ただ馳せる
想い
新しい音が聴きたいんじゃ!ということで、
昨日借りてまいりました。
Marvin Gayeです。
(ケチっこなのでCDは聴いてから買う派です)
(どうせ持つならずっと一緒にいたい音を持っていたいので)
↑に挙げたCDではなく彼のベストを借りましたが、ずっと気になっていた、
“I HEARD IT THROUGH GRAPEVINE”が入っているものを選びました。
何故気になっていたかは、お分かりになる方にはわかるでしょう。笑
(この答えは今後必ず記事に出ますので、ここでは省略します)
総じて音楽のことは何にもわからず、判断の基準をもっていませんが、
あたしの耳の奥では決して古くない音として、響いています。
Marvin Gayeはおとっときの一枚を購入しようと思います。
最近は年代が古い音をたぐっていくのが好きで、
ヒットチャートなるものについては情報を殆ど持ち合わせず・・・。
tvkのいくつかの音楽番組と、sakusakuだけが情報源ってのは、
それはそれでまた、どうなんでしょう・・・。偏り有?
なんて、それであたしは十分だと思ってはいるんですけどね。
love and hateなんちゅう、
なんかでかい?タイトルを引っ提げブログをはじめました、
lahです。
どうもです。
はじめまして、よろしくおねがいします。
(と、あたしはいつもつきなみな自己紹介しか頭に浮かびません。
なんか、名乗り?につきなみでない方法はないもんでしょうか。)
ブログに“love and hate”と名づけ“lah”というIDをアメブロさんに登録して、
ここ数日は、さぁて何から書くべぇ、と思案していたわけなんですが・・・
あれこれ思いながら、片側であたしは思っていました。
「果たしてこのブログタイトルはよかったのだろうか・・・」(黙)
あのですね、別に意味はなくってですね、ただ、思い浮かんだ、
その勢いで決めちゃったんですね。
あたしの人生半分は、突然降ってきた勢いだったりして、
そしてまたここでもそうだったという、それだけのことなのです。
最初から弁解?しますと、
(誰も聞いてないって)
ここは「愛と憎しみ」について書くブログでは、当然なくってですね、
(でも、くまちゃんのテンプレートで愛と憎しみについて語るのも、
あまりに似合わなすぎて、いいような気もしなくはないけど・・・)
(っていうか愛と憎しみについてって、何を書きゃ~いいんだ?)
あたしの、至極普通の日々のあれやこれやを、綴らせていただくという、
そういうブログに、なる予定です。
現在“愛と憎しみ”という字面から連想される日々のあれやこれやからは、
えっらい(強調)遠方に生息していますので、
そういうネタは殆ど少しも無いと思われます。
幼少のみぎり、
おそらく自分は愛や恋や甘い色香なぞからは遠いオトナになる、と、
そう確信していましたが、
蓋を開けてみたら本当にそうなっちゃってたという、
あたしはそういう人間なのであります。笑
“love and hate”という言葉は、あたしが大切な人から教わった、
映画のワンシーンで語られた言葉でした。
その意味がどんなものであるかということもさることながら、
それ以上に、これまでを普通に生きてきたその人が、
日々の中でそういう想いを感じてきたんだと、あたしに語ったことがあって、
今でもそれが、妙にあたしに残っています。
普通の毎日とか生活とかいう大きな枠の中に点在する“love and hate”、
表と裏とか、好きと嫌いとか、理想と現実とか、そういうものを、
どっかでは意識して文章を綴っていきたいなと思うのです。
なんて、結局はたわいもないことを綴るのでしょうけど、
どうぞ、よろしくお願いします。