情熱と熱意とスニーカー -55ページ目

めさ眠い

仕事中。


もんのすごーく眠い時は



どうしたらいいか知ってますか?




・・・・



・・・・




そう、寝たらいいんです。




睡眠不足は

仕事の進捗を落とす。



睡眠健康モチベーションのバランスが

とても難しいですね。




息子の兜

息子の兜が届きました。





兜



かっこいいグッド!





だた、ものすごく邪魔・・。





クチコミネタ「就活」

クチコミ番付参加中

新卒面接の際のことを思い出して書きます。

私の周りには20社~30社の面接を受けている友人もいました。
そんな中、私は説明会に行ったのは10社程度で、
その内「この会社に行きたいな」って思って面接希望を出したのは
5社程度でした。


私たちの学生時代にはインターネットも普及し始めていて、
面接をする会社を詳しく調べるのは困難なことではありませんでした。
かなりの数の会社を調べて本当に行きたいなって思ったところが
10社程度でした。


そして、実際に会社説明会へ出かけます。
人事の方や各部署のリーダーの方の話などを聞いて
「ちょっと違うな」って思ったのが約半分程あったため
結局面接をしたのは5社程度ということになったのです。


今思えば就職できてよかったなぁと思いますが、
『妥協』して入社した会社でモチベーション高く仕事していく
自信が無かったんです。


これは逆に面接の時に効果を発揮しました。


私は決して自分ができる人間だとは思っていません。
賢くもありません。


ただし、その会社へ行きたいという気持ちは誰にも負けないと思っていたのです。



面接の時に緊張してしまうんじゃないかって不安もありましたが
先に記述したような心構えだったため、
「自分はここで働くことになっている。運命なんだ。」
と思えることができて、緊張することはありませんでした。



また、素を出さずに自分を良く見せようとして面接したところで、
いざ採用が決まったとしても、その会社でやっていくことは困難だと思っていました。



面接においての『緊張』とは
自分の自信の無さと自分を隠そうとしている心だと思っています。



何でもいいんです。
何か一つでも自信となるようなことを心の支えとし、
素の自分を見せることが
成功への道ではないかと思っています。