人気ブログランキングへ
高校時代<概要>
バスケにどっぷり浸かっていった時代です。
高校は地元では学力が中の上くらいの進学校に、進学しました。
その受験の際、それまでほとんど勉強を真面目にしてこなかった事もあり、中学の担任先生や、受験対策で途中から通いだした進学塾では、「お前じゃ無理だ!もう1つか2つ、受験する学校下げろ!!」と言われて、ムカついて合格してやりました!!
(ここ笑って頂けると嬉しいとこです)
その進学した高校はバスケの強豪高でもあり、僕は強豪高でバスケをチャレンジしてみたい!と、その後大学も行かなきゃなぁとなんとなく思っていたのでこの高校へ進学したのですが、僕がバスケは好きでも正直そんなに上手じゃないので、ギリギリまで入部するかは迷っていました。
でもここで、中学から一緒にバスケをやって仲良しになった友人の安間が誘ってくれて入部を決意しました。
この安間は、イケメンで背が高く、バスケも旨くて、高校のバスケ部の監督から誘われてこの学校に入ったので、僕とは状況は全然違うのですが、僕はバスケが好きだし、モテたいし、せっかく安間も誘ってくれたからという理由で相当勇気は要りましたが入部しました。
強豪高というだけあって、当然レベルは高く(僕は新入部員の中でもおそらく一番下手だったと思います。)、入部初日から意識が飛びそうなくらいキツく、最初の1週間はおおげさでも何でも無く、新入部員の全員が階段を昇り降りするのに普段の3倍くらいの時間を要するほどで、入部初日は30人くらいいた新入生が、3日で18人まで減り、夏には15人になりました。
そこで残った15人は卒業まで残り、苦楽を共にした最高の仲間となりました。
ほぼ、バスケの為に学校に通っていたような感じでしたが、バスケのおかげで大きく自信を持ち、誰とでもコミュニケーションができ、3年生の時は学級委員でクラスをまとめたり、先生方にもとても可愛がってもらえて、多少モテて、初めての彼女や初体験や、、、思い出深い高校生活を送れました。
今でも楽しい思い出がたくさん蘇って来ます。
バスケにどっぷり浸かったのは高校生活もそうですが、部活と普段の態度がきっかけで、青山学院大学のバスケ部マネージャーとしてお誘いをもらう事になりました。
大学へ行って、さらにバスケ漬けになって行きます♪
続きは自己紹介をご覧いただければと思います(^^)v
長い文章をここまでお読みいただきありがとうございますm(_ _)m
もし差し支えなければ、下のボタンを押して頂けると幸いです☆★
フェイスブックです⇒https://www.facebook.com/happiness.influence.k
ツイッターです⇒https://twitter.com/k_influence
フェイスブック・ツイッターももしよろしければ覗いて下さい♪
友達リクエスト・相互フォロー大歓迎ですv(^-^)v