朝の
ルーティーンを
終えてから

愛犬をみると
ちゃんちゃんこを
着て待っていたww

昨日は
雪解けで
寒さを感じた。

午前8時半頃に
二重ガラスが凍って
ガラスが開かなかった。
シャッターを閉めたら
暫くして開いたww

メジロさんが
三羽も餌を
食べに来ていた。
門柱の上にも
順番待ちしてをしてた。
この前に
保護したのかなぁ (^-^)/

新しいオレンジに替えた。

昼過ぎに老犬も
散歩に連れて行った。

午後6時からZoomで
子宮頸がんワクチン
定期集会があった。
子宮頚がんワクチン訴訟の傍聴は
何度もしているが、
被告の製薬会社は
論拠のない確率の話ばかりをする。
考えてみて下さい。
副反応で被告を
受けた原告は100%なんです。
子宮頚がん(HPV)ワクチンは薬害です。
HPV(ヒトパピローマウイルス)の予防であるのなら男子も必要なはずなのに、女子をターゲットにする子宮頸がんワクチンは特異性を感じる。国は再検証しないで令和4年4月から再接種を始まっています。平成6年の予防接種法改正に抵触するようなワクチンの定期接種は改めなければならない。
子宮頸がんの原因となるヒトパピローマウイルス(HPV)への感染を防ぐとして、日本では女性のみが接種対象として承認されている。海外ではHPVワクチンが男子にも接種されている国もある。副反応で死亡する方もいる。
311直後にAC(政府広告)で繰り返しCMをやっていた。HPV (子宮頚がんワクチン)の必要性を宣伝をしていた。国は国民の命を守らなければならないのに、騙してばかりだと思う。結局、爆破した原子力発電所を隠す為にやっていたのだろうと思った。
私は何度も名古屋で訴訟を傍聴しているが、製薬会社は同じことしか言わない。確率の問題ではない。全く製薬会社の言っている事は理解が出来ない。ワクチンは病気にならない為にするのに、その薬の副反応を起こしてしまった少女がいるのに、薬の効果ばかりを説明している。
WHOが認めているから有効であると言ったなんていうのは全体主義ではないのかと思う。原告と被告との論点が違い過ぎると思う。噛み合ってない裁判だと思う。誰でも一度、傍聴を聞けば製薬会社の変な論調が判ると思います。
国が行う医療政策が科学的に正しいとは限りません。子宮頚がんワクチンの原告は言っています。私達は非ワクチン派ではない。裁判の傍聴をすれば判るが、初めの頃には厚生労働省の役人が被告席にいた。製薬会社の弁護士が原告の個人攻撃をするから、もうこれ以上、必要がないと判ったように思った。
一去年の流行語大賞にノミネートされた中高生では、一位は、副反応(63.9%)だった。新型コロナウィルスではワクチンを接種するが、殆どの方は大丈夫です。でも中には副反応で苦しむ方や亡くなる方もいるんです。それと同じなんだが、国のシステムが狂っている。
世界はグローバルワクチンの時代ですが、そのワクチンで副反応が出てしまうのに納得が行かない。薬には作用と副作用があります。これは常識です。それに他国と比べて日本は薬害が多いのは、やはり、厚生労働省と政治が腐っているからだと思います。
HPVの救済を求めます。
気持ちは熱いが
寒い1日だった。