"New York City is all about change.New Yorkers change haircuts,politics and friends,in the blink of an eye.If change was so easy,why was it so hard for Big?Was I banging my head against the wall thinking I could get him to notice me?Did I have to change my expectations or was it possible....Can you change a man?"
「ニューヨークは変化が激しい。人々は髪型や思想を簡単に変えるが、ビッグは変わろうとしない。なぜ私だけを見てくれないのか。私の望みが過大なのだろうか。男は変わるか?」

M:Why should I change my routine?
Ch:Because you really like him and should slow down a little.
Ca: Why is it, it's the woman who always has to change and never the guy?
Ch: Because we are more adaptable.

「M:なんで私がルーティーンを変えなきゃいけないの?
Ch:だって彼のこと大好きなんだからすこし合わせてあげなきゃ。
Ca:でもなんで、なんでいつも女が変えて男は何も変えないの?
Ch:だって女性のほうが適応力あるから」



本当に?確かにすごく頑張ってるよ私たち。でも男性は頑張ってる?頑張ろうとさえしている?

Carrie(to Mr.Big):I know I can't change a man,and you definitely can't change a man like you,but...I still want something to change a little bit.For me.
「男の人を変えられないってわかってる、とくにあなたのような男は絶対に変えられない。それでも、すこしでいいから変わってもらいたいの。私のために」

言ったよ、キャリーはきっぱりと言ったよ。彼女の勇気が欲しい、はっきりとどうして欲しいかいえる勇気が。でも Mr.Big はちゃんとわかっただろうか?変わるのだろうか?


Random guy : Every girlfriend I've had wants me to change something. Change your job, change your friends, change your attitude... The only thing I change is girlfriends.
男性1「今まで付き合った彼女たちはみな僕に何か変えてもらいたかった。仕事を変えろとか友達を変えろとか、態度を変えろとか・・・唯一僕が変えたのは彼女たちだけだよ。」

ねぇ、男なんてそんなものよ。


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Hi,everyone.It's time for today's lesson!

前回の"Hope"につながる部分があるかと思ったので、SATCから今日はこんなフレーズを抜粋してみます。

"When you're young,your whole life is about the pursuit of fun.Then you grow up and learn to be cautious.You could break a bone,or a heart.You look before you leap because there's not always someone there to catch you.And,in life,there's no safety net.When did it stop being fun and start being scary?"

「若い頃は楽しいことだけおいかけてた。でも成長すると慎重になる。ケガを恐れるから。受け止める人がいないと飛ぶのをやめる時もある。人生に安全ネットはない。いつ楽しむのをやめて怖がりになったのか?」

うーん、あたしはそーんな歳取ってるとは思わないし、いくらでも冒険していいんだと思う。

その勇気さえあれば・・・。

そう思いつつ何年も、何年もあたしは全く”飛んでいない”。

ジャンプ台にも乗っていない。

たとえば中学受験の時、高校進学の時、大学進学の時、就職の時。最終的にはあたしの決断で進んできた道なんだろうが、果たしてあたしが「望んできた」道なのだろうか?

いやいや、全くだ、認めます。

例えば今すぐアメリカに渡るとする。

どうにか日本食レストランなりなんなりアルバイトの仕事がみつかるかも。

それでどうした?

わずかなお金で生活費を工面しながらダンスのレッスンを受けるのが精一杯で日本に帰るお金もない。

それでもいいと思えてたのは遠い昔の事。

大金持ち見つけて金目当てで結婚してあとは好きなことばかりしていられるならいいけど、大金持ち見つける為にも金はかかるだろう★

それなりの格好してそれなりの教養つけてそれなりの場所に行かなきゃだしね。

そう、お金に固執しやすいかも。

いくら貯まれば満足するのかわからないけど、それが一つの"Safety Net"。

そういう事じゃないのも重々承知してる。

「逃げ道」とはまた違うもの。

逃げ道なら労力を必要とするが、作ることは可能だろう。

「あの人がダメな時の為、この人」とか「その仕事が無理な時の為、こっちもキープ」とかね。

Safety Netなんてもともと無いんだ。

ないからこそ求めてしまうのもわかるが、無意味で時間の無駄だ(←本気で。一体何年かけて無いものを模索してるんだか・・・)。

同じ環境、同じ人々、同じ日々に浸りすぎてしまったらそこから一歩踏み出すのが億劫になるのは誰でも同じなのだろうか?

あたしは中学で家でて、高校でアメリカ行って、大学でメキシコ行って、最近までブラジル行ってて

・・・なんてしてるせいかひとつの場所にずっといるというのが不安になる。

というか、新しい場所に行くことが大好きなんだ。

「ここではまだあたしは存在しないから、いくらでも可能性がある!!」って。


前に英語で受けたSkype面接が受かった、ボロボロだったのに(汗)

この仕事がダメなとき、Safety Netが何も無い・・・


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中学生の時の合言葉は"be Positive"だった(苦)。

その頃にはすでに十分自分がnegative personだってわかってたから面白半分で良くそんな言葉を口にしていた.が、今ではただのバカoptimisticな人間になっている(笑)。


昨日の日記で「本能的に、傷つかないため・・・」とかって書いたのを皆さんご存知ですか?ちょうど今日見たSATCのエピソードにこんなせりふが出てきた。

"Maybe pessimism is something to apply daily,like moisturizer.Otherwise,how do you bounce back when reality batters your belief system?And love does not,as promised,conquer all.Is hope a drag we need to go off of,or is it keeping us alive?What's the harm in believing?"
「保湿液で肌を潤すように悲観主義で自分を守る。そうしないと現実に打ちのめされた時立ち直れなくなる。希望は悪いドラッグなのか、それとも生きる支えなのか。信じることは害なのか?」

こういう感情パターンにコントロールされてる人はそれだけ傷ついた数が実際に多いのか、それとも本能的に身を守ってしまっているのか。

中学ですでにそのパターンにセットされてたあたしはきっと後者だろうな。それって何、遺伝とか!?(←そうは思わないけど)。

あたしの周りには逆の「希望に満ち溢れている。恐れを知らない。傷つくことを知らない」/天真爛漫、無垢なタグイの友達はいないっす。

そういう子と友達にならないのも"悲観主義で肌を潤してる"せいなのかな?

今度そういう子に会ったらちょっとリサーチしてみよう?(耐えれれば・・・苦)

希望が全く無いわけではない。あたしにだって"夢"はあるし"夢"も見る。

In my case,あたしはただの甘ちゃんだってのも十分に承知しています。

そういう←↑→↓(四方八方)の"グチャグチャ"を取り払う為に、今日もDove pessimisrizer塗って寝ますわ★

Ciaooo




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