レンタルしてよかった


シューズ:長時間の山歩きには専用のシューズがやっぱりよいです。滑ったり、砂まみれになったり、いろんな状況に対応できるので初心者には良いアイテム。
レインウェア:防寒にも雨にも使えるし、軽くて小さくまとめられるのも良し。
ザック:最初、「でかいわりにあんまり入らない!」って思ったCARAVAN アルファー35_II。しょってる時は全然重さを感じません。カバーも内蔵されてるし、ほんとに機能的。
ヘッドランプ:足元が見えないと困るご来光登山には必須アイテム。
フリース(防寒用):軽くて、暖かくて、コンパクトにまとまる防寒着は重宝します。
スパッツ(砂よけのカバー):下山に必須!!砂、砂利がたくさん靴に入るような状態なので、いちいちそれを気にしなくてよいのがよいです。
富士山からのバスの到着地点すぐに新宿店があるので、帰りにそのまま持って行き、砂まみれのまま返しました。ほんっとに楽ちん!
あってよかった


スポーツ用スーパードライの
長袖シャツ、ショートパンツ、Tシャツ、レギンス
汗をかいたのがまったく気にならないほどの速乾で、冷えて寒くなることも、濡れてて気持ち悪いということもナシ!これはかなりスバラシイ!!
帽子:とにかく日差しが強かったので、UVカットで通気性に優れたハットのおかげで熱中症にも日焼けにもまったく悩まされませんでした。
酸素:飲む酸素(酸素入りウォーター)、食べる酸素、吸う酸素をこまめにとることで、高山病になりませんでした。
靴下:分厚いウールの吸汗速乾性靴下で、レンタルの靴でも靴擦れができず、汗も感じませんでした。
ステッキ: 荷物を担いであの下山道!ステッキがなかったら滑りまくり転びまくりだったと思います。
手袋:岩やロープをつかんで登るし、ステッキも握るし、手に傷ひとつできなかったのは手袋のおかげ。寒さ対策にも必要です。
水: 酸素水 500ml x2本とヴォルヴィック1.5 - 重いし、荷物を軽くするか悩みました!とにかく重かったから!でも、どうせ飲んでなくなるから帰りは軽くなるし、持っていってよかったです。1泊2日で2リットルあれば私には十分でした。買えばいいというのもわかる感じ。
サングラス: 日中の日差しの強さと帰りの砂まみれな下山であればいいかなというアイテム。ハットがあれば、なくても大丈夫かなと思いました。
日焼け止め: 一度しっかり塗っておけば、あとはハットでカバーできるから、そんなに日焼けしませんでした。
マスク/スカーフ:下山の砂埃は半端ないのであると鼻と口をおおえてよいです。
栄養スナック/チョコレート: たまにおなかがすいたり疲れたときに補給。黒っこ という黒砂糖のお菓子はすばらしい美味しさとたっぷりのミネラルでこれひとつでも十分って気がしました。あと、塩分が欲しくなることもあるので、塩キャンディーも美味しく感じました。
バンドエイドと消毒液: だいたい体がカバーされてるので怪我はそんなにないけど、万が一にあればいいのかなって感じ。
頭痛薬: 高山病にかかる人はとても多いということなので、持って行ったほうが良いと思われます。
タオル: 汗を拭くのと、山小屋で寝るときに枕にカバーするときに使いました。
トイレットペーパー/水に溶けるティッシュ: ラッキーなことにどこのトイレも汚くないし、紙もちゃんと備わってたので、全然使いませんでした。でも、なかったら本当に困るから持って行ったのはよかったと思います。
小銭: トイレは大体1回200円から300円なので、100円玉は多めに用意しましょう。私は20枚持っていったけど、そんなに使わなかったです。
ウェットティッシュ: 手を拭いたりするのに、とっても便利。100円ショップで大き目のものを購入。
ふき取りメーク落とし: これで拭き取ったあと、コットンにたっぷり水をふくませて顔を拭くと洗ったような気分になってよかったです。なので、コットンと綿棒もあると便利。
耳栓: 山小屋でほかの人のいびきから自分の安眠を確保するため用。なので、イヤホンで音楽を小さい音で聴いてても大丈夫な感じ。
ニットキャップ: ご来光待ちはとっても寒い!ニットキャップはかなり良かった!
完全装備でなんにも問題なく、快適に過ごせました!
やっぱり準備は大切ですね!



シューズ:長時間の山歩きには専用のシューズがやっぱりよいです。滑ったり、砂まみれになったり、いろんな状況に対応できるので初心者には良いアイテム。
レインウェア:防寒にも雨にも使えるし、軽くて小さくまとめられるのも良し。
ザック:最初、「でかいわりにあんまり入らない!」って思ったCARAVAN アルファー35_II。しょってる時は全然重さを感じません。カバーも内蔵されてるし、ほんとに機能的。
ヘッドランプ:足元が見えないと困るご来光登山には必須アイテム。
フリース(防寒用):軽くて、暖かくて、コンパクトにまとまる防寒着は重宝します。
スパッツ(砂よけのカバー):下山に必須!!砂、砂利がたくさん靴に入るような状態なので、いちいちそれを気にしなくてよいのがよいです。
富士山からのバスの到着地点すぐに新宿店があるので、帰りにそのまま持って行き、砂まみれのまま返しました。ほんっとに楽ちん!
あってよかった



スポーツ用スーパードライの
長袖シャツ、ショートパンツ、Tシャツ、レギンス
汗をかいたのがまったく気にならないほどの速乾で、冷えて寒くなることも、濡れてて気持ち悪いということもナシ!これはかなりスバラシイ!!
帽子:とにかく日差しが強かったので、UVカットで通気性に優れたハットのおかげで熱中症にも日焼けにもまったく悩まされませんでした。
酸素:飲む酸素(酸素入りウォーター)、食べる酸素、吸う酸素をこまめにとることで、高山病になりませんでした。
靴下:分厚いウールの吸汗速乾性靴下で、レンタルの靴でも靴擦れができず、汗も感じませんでした。
ステッキ: 荷物を担いであの下山道!ステッキがなかったら滑りまくり転びまくりだったと思います。
手袋:岩やロープをつかんで登るし、ステッキも握るし、手に傷ひとつできなかったのは手袋のおかげ。寒さ対策にも必要です。
水: 酸素水 500ml x2本とヴォルヴィック1.5 - 重いし、荷物を軽くするか悩みました!とにかく重かったから!でも、どうせ飲んでなくなるから帰りは軽くなるし、持っていってよかったです。1泊2日で2リットルあれば私には十分でした。買えばいいというのもわかる感じ。
サングラス: 日中の日差しの強さと帰りの砂まみれな下山であればいいかなというアイテム。ハットがあれば、なくても大丈夫かなと思いました。
日焼け止め: 一度しっかり塗っておけば、あとはハットでカバーできるから、そんなに日焼けしませんでした。
マスク/スカーフ:下山の砂埃は半端ないのであると鼻と口をおおえてよいです。
栄養スナック/チョコレート: たまにおなかがすいたり疲れたときに補給。黒っこ という黒砂糖のお菓子はすばらしい美味しさとたっぷりのミネラルでこれひとつでも十分って気がしました。あと、塩分が欲しくなることもあるので、塩キャンディーも美味しく感じました。
バンドエイドと消毒液: だいたい体がカバーされてるので怪我はそんなにないけど、万が一にあればいいのかなって感じ。
頭痛薬: 高山病にかかる人はとても多いということなので、持って行ったほうが良いと思われます。
タオル: 汗を拭くのと、山小屋で寝るときに枕にカバーするときに使いました。
トイレットペーパー/水に溶けるティッシュ: ラッキーなことにどこのトイレも汚くないし、紙もちゃんと備わってたので、全然使いませんでした。でも、なかったら本当に困るから持って行ったのはよかったと思います。
小銭: トイレは大体1回200円から300円なので、100円玉は多めに用意しましょう。私は20枚持っていったけど、そんなに使わなかったです。
ウェットティッシュ: 手を拭いたりするのに、とっても便利。100円ショップで大き目のものを購入。
ふき取りメーク落とし: これで拭き取ったあと、コットンにたっぷり水をふくませて顔を拭くと洗ったような気分になってよかったです。なので、コットンと綿棒もあると便利。
耳栓: 山小屋でほかの人のいびきから自分の安眠を確保するため用。なので、イヤホンで音楽を小さい音で聴いてても大丈夫な感じ。
ニットキャップ: ご来光待ちはとっても寒い!ニットキャップはかなり良かった!
完全装備でなんにも問題なく、快適に過ごせました!
やっぱり準備は大切ですね!















042 423 0855