毎日に感謝 -2ページ目

お気に入りの詩

世界でたった一つしかない、自分の命を使って、どのような人生を生きるか。

この一点を外して、「何のため」という大目的を見失ったまま、いかなる富や名声を手にしてもむなしい。使命とは「命を使う」と書く。

こんばんは

夜勤で、只今休憩中です。

昨日、衝撃的なことがあって仲良い同期二人が異動希望だしてないのに、循環器科と集中治療室にそれぞれ異動に決定と聞いてから胃が痛くて泣いたり泣かなかったりな感じです。

思わず、今日ナースマンの前で泣いてしまいました。

病棟は違っても、心は一緒と思ってます。

冷静になって、前向きになれるのもう少し時間必要みたいです。これから、どうしよう…しょぼん

ゆとり世代って…。

後輩の20代前半に、指導というか仕事を教えることがあります。

「ゆとり世代」とか言われちゃってますが、確かに、全体を見てると「誰かがやってくれる」みたいな競争もせずのんびり構えてる子が多く見受けられます。私から言わせれば「何がゆとり世代よビックリマークくらいつきなさいよ。」と思います…。

物品請求などの地味な仕事も毎日使う者なので、請求かけてなくて足りなくて困ることが多くなりそれを後輩に言うと「いや、でも」とやっます的な言い訳をするわけです。

さすがに、一喝しましたがDASH!


できる人もいればできない人もいるのはわかりますが、人に教えるのって難しいことに、日々痛感しています。

時間はあまりない日々ですが、コツコツと一つずつ教えていくしかないかなと思います。