ちょっとだけ昼寝をしたかったのに、今まで寝ちゃった。
まだ疲れているんだと思うけど…もうすぐ大学がまた始まるので、困るよ。


しかし、大学は問題じゃない。

今の昼寝中に見た夢は問題だ。


夢の中の私はお婆ちゃんの所で誕生日パーティをやった。お婆ちゃんはいなかったけど、大学の友達は大勢にいた。得に、今学期に退学した聡君と落第する真君がいた。訳が分からないけど、ドミニクと物凄く喧嘩した。喧嘩しながら、私は犬を連れて出て行きたかった時、お母さんはドアを閉めていて、「逃げるな」と叱った。そうして、私はまだ戻って荷物を纏めて、ツバサ-RESERVoir CHRoNiCLE-のファイさんみたいな話を呟いた。「私は死ねない。元にいた世界に戻らなければ、それだけでいい。逃げなければならない。」など、私は言った。また、出て見る時、真君が留め立てした。怒ってから、彼の顔を打ってしまって、犬と一緒に走り出した。

それでお仕舞い。

変な夢でしょう?



よく分からないけど、意味がある気がする。
言葉の綾-スタバー

コーヒーを飲まなきゃ...死ぬぞ。
スタバーっていいなぁ!


キャラマメルフラッポチノ ライト。 ( ̄▽+ ̄*)




Kaiちゃん!お金を送ったわ。
明日か明後日、届くはずだね?
お兄ちゃんからの韓国のお土産!
チョー可愛いでしょう?!

言葉の綾-MP3PLAYER
生きるために、この気持ちは意識までも届かない心という海の底に眠っていた。なのに、思い出させることを聞いたり、見たりしているのなら、この気持ちはすぐ目覚める。目覚めたら、泡みたいに、心面(心の表面)まで浮かび上がってしまう。 

「どんなに愛していても、何度も擦れ違っても、何度も会いに行っても、あのただ一人の愛している人間が私を目にしたことが一度もなくて、今までお礼さえも言わなかった」というやまない切ない片恋の気持ち。

…岡惚れかな?




あなたには、一番苦しいことは何ですか。