なかなかお断りすることが出来なかったりしませんか
いわゆる断りベタの方です
私も以前はそうでしたが![]()
断ったりしたら悪イと思っちゃうのです![]()
ところが、こちらでノーといえば違うところでイエスといっていることになる
という話を聞いてから
いまいち乗り気がしない時にはノーと言います
あからさまに『いやだぁ~
』とは少女のようにはさすがに![]()
いくら私でもだだをこねてまでは言いませんが![]()
言う時もたまにありますが・・・
こんな時は大人らしくホワイトライ(白い嘘)をつかせて頂きます
特に、押し売りにこられた営業マン様には
『これから出かけるところなんですスミマセン』
『今、ここの家の人は留守されているみたいです
』など
自分にとっても相手にとっても好都合のホワイトライです![]()
こんな時には京都弁もいいかもしれませんえ![]()
はんなりと答えられると
さすがに太刀打ちはできませぬ![]()
ノーといえば違うところでイエスといっているの具体的な意味は
例えば
ランチのお誘いが来たとしましょう![]()
どうしても乗る気がしない
そんな時は
用事ができたとホワイトライを言います![]()
『ノー
』
その後家でゴロっとしながら
お煎餅を食べお笑い番組を見ている自分に
『イエス
』
違う場面では
ランチをするはずの
レストランの一席には自分とは違う別人が座ります
自動的に別の人が
『イエス
』
とはいうもののと不安になっておられる
紳士淑女のみなさま
ご心配ございません
実は人生はうまくできていて
すべてはおさまるべくところにおさまるようになっているのです![]()
![]()
明日は明日の風が吹く
ノダ![]()

はやくも発見
っと空を仰いだその瞬間



フフフ
