Days -16ページ目

春、と、さよなら

もぅすぐ春だね

てゅうか春なのかな


春になると大好きな公園へ行ける

高校生なんて来ないし回りは緑だらけ

そこにはポッカリ穴があいてて空がみわたせる

ボクの大好きな場所



そして君は居なくなった

あんなにも約束してたのに
悲しくて悲しくて


ほったらかしたから

それともボクが嫌いになった?

メールの返事はいくらまっても来なかった


あんなに大好きだった

初めて信じられると思った
なのにあっさり消えてしまった


まだ何も言ってないのに




次は誰がいなくなるの



IN MY DREAM

夢なんてみない


あなたの夢なんて


だから夢を見る日は奇跡に近い

毎日が奇跡だと感じるか

毎日が普通と変わらないと感じるかはあなた次第


人によって感じ方は違うけど私は毎日を奇跡だと思いたい


もしあなたが…なら


私は喜んで私の血をさしだしましょう



私が倒れるまで

意識が朦朧とするまで


あなたが消えるまで



私の五感を支配してほしい


あなただけしか魅えないように私を抱き締めて


神様

今日ほど体重が軽くなって欲しいと思ったことはない
神様に何度頼んだだろう


軽くなりますようにって


今日のam3:30に家に帰ることになったのだ


チャリは一個
人間は二人


彼がこぅ言う

いいから、ホント軽いって!って言った


わかってる、重いってこと
わかってる、ムリしてるってこと

わかってた、彼が優しいってこと



だから甘えてしまった

吹雪の中私を乗せてくれてありがとう


やっぱり好きだよ