ゆうづきmonologue

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好きなマンガやアニメ中心で、
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一番好きな植物は?

花は散るのが良いんだといわれるけど、

私は枯れたり散ったりする植物が

それほど好きじゃないです。

無常観っていうか、侘びさびの世界では

良い存在なんでしょうけど、散るたびに

少し寂しい気持ちになるから。

 

あえて好きだと言うなら

山にある自然の木々がいいです。

とくに5月頃の新緑。

緑に輝くような美しさは生命力が

あふれていて、勇気が出てくるように

感じます。

木々も枯れていくけど、間近に見るより

ちょっと離れて見られるほうが良いかな。

 

 

来ていただいて、ありがとうございます。

 

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二日酔いした日の食事は?

お酒は飲まない、飲めないので

二日酔いの経験がありません。

 

しじみと言えば、お味噌汁の具で

使うことがありました。

今は一人なので、めったに作らないし

仮にしじみを利用するとすれば、

インスタントのしじみ汁を飲むくらい。

体に良いので、たまに飲むくらいが

したほうがいいでしょうか。

 

 

来ていただいて、ありがとうございます。

 

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なつかしい堂本剛さん主演の

金田一少年の事件簿 実写映画です。

これで堂本さんの金田一一は終わりというのを

ラストにしっかりと打ち出しています。

 

かなり昔だったなあと思い起こしてみると

制作年は1997年で、ゲスト出演の水川あさみさん

は、少女の趣き。

もう一つ、驚いたのが、ホラー映画として公開されて

いたようで、Amazonプライムのジャンルは

ホラーでした。

金田一少年の事件簿は、一応 ミステリーものだと

思うけど、マンガ原作でも確かに怪奇に傾いている

内容が多かったですね。

さらに言うと、猟奇的な殺人も少なくなかったので

子供が読んだら、怖かったかも、と今更ながらに

感じました。

 

上海魚人伝説のすごいところは、そこではなくて

全編が中国ロケと思われるほどの規模の大きさ。

出演者も中国語で話したり、中国の人だったり

これは日本の映画なのか、という疑問が出るほどで

みゆきとはじめは、ほとんど日本で話しているけど

最初のほうは、日本語に違和感があるほどでした。

 

前半は最初だけ、金田一が高校にいる場面で

すぐに上海に発ってしまって、剣持刑事も出てこない

のか、心配になるほど。

それはそうと、私は一度はこの映画をみているはずなのに

ほとんど覚えていなかったのも驚きでした。

映像が暗めでホラーそのもので、非常に怖かったです。

 

そして、後半にさしかかっても、はじめの推理は

さえません。

おそらく、先に犯人扱いされていた人物が誤認だと

分かっているくらいで、真犯人の特定ができないのが

原因なのでしょうけど、少しストレスがたまるほど

でした。

やっと謎解きがはじまったのも、ほぼ終盤です。

あとは、いつもはじめちゃんのカッコよさも出て

いました。

その前によかったと言えば、堂本剛くんがローラー

ブレードで上海の街を逃げるところ。

さすが、の一言でした。

 

金田一少年シリーズの締めくくりだと言うのに

どこかパッとしない印象も残ったけど、

昔も堂本くんの金田一が一番好きだったから

それなりに面白かったです。

ただ、欲を言うなら、最後なんだから、

もうちょっと はじめちゃんの良さを出して

欲しかったのが本音でした。

 

今もAmazonプライムの見放題に入っているので

無料で見られる人は、興味があれば一見して

みて下さい。

なんとなく、上に書いた感想が理解できるはずです。

めっちゃ良かったと思った方には、申し訳ありません。

 

 

 

来ていただいて、ありがとうございます。

 

 

ここ数日、京都で起こった小学生殺害の

話題ばかりと取り上げていると問題に

なっている記事を読みました。

ヤフコメでも何度か論争になっていて

なるほど、とうなづいていました。

 

その時は、軽い気持ちだったけれど

別のサイトで同志社の学生さんが

海難事故で亡くなった話を読み、

実はまったく知らなかったので

愕然としました。

命の重さに代わりはありません。

年齢が低ければ、それだけ重篤という

問題では無いでしょう。

それを考えたら、いくらでも話題は

あります。

地元の新聞だけで取り上げているもの

にしても、事件性があるかもしれない

のです。

それらを簡単に見過ごすことが

これから先の行動に影響してしまって、

もしかしたら、避けられてだろう事故を

簡単に受け入れてしまっていた、

なんて、悲劇をまねいている可能性も

あるのです。

そこまで重要か、と問われたら、案件に

よっては、大したことないでしょうけど、

自分視点で見て考えること、それを勝手に

排除してしまうことがあるからです。

 

人間の脳は精密ですが、実は単純なところが

あって、面倒な作業などは本人が気合を入れて

行わないとダメなんだそうです。

要するに、楽をしたい気持ちが根本にある

らしいです。

それを踏まえると、なるほどそうかも、と

気づく方もいるでしょう。

だから、努力が必要とは、よく言ったもの。

つとめて、チカラを入れないと先に進めない

そんな感じですかね。

 

何にしても、多様性が肝心。

心の隙間に空白な部分を置いていて、

何か起こった時に、重要な事柄を

その都度、埋めていけば、知識の蓄積に

なります。

ただ、その空白はいつもボンヤリしている

状態で放っておいては意味がないから

慣れないと出来ません。

 

実際、脳も過剰でない程度に使わないと

ボケるので、訓練の意味でも良いかも

しれませんね。

だけど、ここでも重要なのはやりすぎ。

脳も過剰労働で、脳疲労を起こします。

 

ああ、なんて、人間って面倒な生き物

なんでしょうか。

それだから、面白く感じることも多種類ある

んでしょうから、あきらめるしかないですね。

 

以上、書いたことはいろんな書物からの引用も

多いけど、根拠がある内容だから例にとって

みました。

 

あと、事件についての謎をいつまでも

掘り返してみても、先に進まず意味がない

ことも多いでしょう。

ニュースなんだから、新しい話題があるほうが

脳にも良いに違いないのです。

 

ただのたわごとに近い内容。

最近、こういうのが自分の脳内で

流行ってるみたいです。

 

 

 

 

来ていただいて、ありがとうございます。

 

 

 

一番きれいにしたい場所は?

普通に考えるなら、お風呂場・台所・トイレ

ですね。

だけど、中々毎日おこなうのは難しくて、

台所をちょこっと。

本音は、掃除機も毎日かけたい。

もしくはふき取りたい。

クイックルみたいな床を掃除するアイテムを

便利に使いたい。

言い訳するなら、節約しているので

なるべく安上がりにする

を実行している、としか。

 

上手くいかないものです。

あ、でも、お風呂場は入るたびに

きっちり床みがきしています!

 

 

来ていただいて、ありがとうございます。

 

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