近年、政治、経済、国政情勢、天災等、多方面において困惑した社会情勢の中
私共が関わっているメディア・TV界におきましても、変革が求められています。
TV業界は 『報道・情報・教養・スポーツ・バラエティ・ドキュメンタリー』などに分類され
70年代からは、音楽・情報バラエティ等の娯楽性の強い番組が多くを占める傾向にありましたが
昨今では、困惑した社会情勢を背景に【報道・情報番組】を主体とした
番組構成が多用され【メディア変革】が起きています。
この変革の時代に、私共はTV番組出演者を輩出するテレビマンとして
娯楽性の強いバラエティタレントなどから
■■伝える力が強く、人に共感力を与えられる 『伝え手のプロ』■■
を時流に合った『新しいタイプのメディア人』を輩出していきます。
※ラ・クレールはTV専門のマネージメント会社との連携により、人材の発掘・育成から
各TV局への営業プロモーションまでを一貫して行っております。
ラ・クレールでは、メディア人としての基礎を学ぶ『基礎学』の課程を終了後、社内の【審査テスト】を受けます。
審査テストを通過した者は、伝え手としての専門の技術や知識を学ぶ『専門学』の課程【CIEL】(シエル)へと
昇格し、ラ・クレールとの専属契約締結後から、TV専門のマネージメント会社との連携により、各TV局へのプ
ロモーションが開始されます。
(又、審査基準を満たさなかった場合も、希望者により再審査を受ける事が出来ます。)
❏解り易く伝えるプレゼンテ―タ―力
伝えたい事をありのままに相手に届ける事が出来る、プレゼンテーション(意見を伝える技術)力を磨き、
さらに豊富な語彙力・表現力・文章構成力をもって、それを『解り易く』伝える力を持つ人材を育てる。
❏コミュ二ケーションスキルのエキスパート
好感度の高い笑顔、ボディランゲージ、アイコンタクト、そして魅力的なトーク力、人が人に伝える時の
大切なスキルを身に付けたコミュ二ケーションスキルのエキスパートを育てる。
❏伝え手としてのEQ(心の知能指数)力の高さ
勉学や専門知識(IQ)を深めるだけでなく、さらに教養(学びによって養われた品位や人格)を身に付ける
事によって情報伝達者、伝え手としての好感度の高い印象力と人間性を持つ人材を育てる。
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この3つのスキルを磨き、新しい時代のメディア人として、卓越した
■コミュニケーションスキル■
■ 伝える力 ■
■ 共感力 ■
【伝え手のエキスパート】として育てます。



