だけど私が参加した
合同説明会は
4〜6社の少数の合同説明会
合同説明会に
行くべきかどうかと
その規模について
考えたいと思います。
★業界も何も
決まってない人
4〜6社の説明会にいくべき
なぜならいろんな業界が
わかるから。
少ない企業なら
ほぼ全部の採用者の
話が自動的に入ってきます。
一方で
大規模合同説明会は
時間の無駄です。
大規模の場合
行きたい企業のブースを
見つけ並んで
話を聞くスタンスだからです。
業界も決まってなければ
企業が決まってるはずはない
その結果、立往生
★業界が決まってる人
企業が決まってるひと
特定の業界、企業が参加している
合同説明会に参加する
大規模でも
特定のブースに行けば良い
あるいは
企業説明会に行く
一方で
少数社の合同説明会では
興味のない企業の話を
聞く必要があるので
時間の無駄である。
結論
合同説明会に
行くべきかどうかは
その人の就活の取り組み状態に
よって異なる
私が思う理想な就職活動は
早く行うことを前提としている
なぜなら
遅く始めるほど
悩む時間がないから
内定をもらう最速な方法は
特定の業界に絞り
特定の企業に対して
特定の対策をすること。
ただこれには落とし穴があり
1つの業界に絞ると
業界変更が難しいことだ。
他に自分のあった業界が
あったかも知れないのに。
その為には時間が必要
だから早めに
始めることが必要
おすすめな就活とは
大きく入って
小さく入るとは
具体的には
日系か外資か公務員か起業か
業界はどこにするか
規模は
スタートアップ
か
ミドルベンチャー
か
メガベンチャー
か
中小企業
か
大企業
職種はどうするか
このように考えると
内定率があがると
考えられる。
私はこれらを実際に
やっていくつもりだ。
異論は認める。
参考になれば幸いです。
読んでくれてありがとう
ございました。
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