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Gepak Kasten

熱帯魚とカメとビー、模型のごった煮
プライベートを少々

昨日は回答コメありがとうございました!m(_ _ )m


多分また出ると思いますがその時はよろしくお願いします。


さてさて・・・


今日は珍しく嫁のお使いも無い


朝からやることは済ませた!模型タイムヾ(゜∀゜)ノイェーッ!


ってな具合です。


ノナです。こんちくわ┌|∵|┘


しっかしまぁ・・・


元々熱帯魚ブログだったはずなのに今じゃすっかり模型ブログになっちまいましたね( ゜д゜)y-~~


どちらも現在進行形なのですが、圧倒的に手を動かしているところにネタは生まれる!!


だから必然的に?


まっ老いといて


本題です。


先日までの進捗


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ほぼ・・・


全然見難いですが牽引ワイヤーラックのピンを0.5mmピアノ線に換装


後は昨日の記事でも紹介した件の箱の製作と相変わらずの亀ペースです(;´Д`)


んで件の箱ですがイメージ的には・・・


パンター戦車戦場写真集のイメージ


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こんな感じで現地改修的なノリで搭載しようと考えてマシータ


Ⅳ号のイメージとしてはこんな感じ


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車体に対してどうやっても箱がでかいのですが、イメージとしてはこんな感じです。


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隠そうにも長すぎるケーブルを持ったこのインジケータランプが邪魔杉ちゃんなのです。


でっ上の写真にある箱をでっち上げた次第です。


この箱が無くて組説通りに組むと・・・


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格好悪杉ちゃんなのです。


コレを解消したく作っていた訳です。


でっ更に問題の昨日の記事にうpしていた蝶番


実際にサイズを測ってミタ


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幅は昨日は約5mmと書きましたが実際には3mmでした。


んでもって全長?


必要となるのは曲がりからの部分になるので、そこからの長さ


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約7mmでした。


ちと他にもハンダしてみような部品が出てきたのでそれと併せて最小化に挑戦してみようと思います。


自分の技術で無理な場合は素直にせっかく作ったのでこいつを使おうと思います。


そいではこの辺で


| 壁 |д・)ノ<ではでは!!






コメント返しもまだしてないのに記事を…

明日には返すので、ご勘弁を

製作中のⅣ号に搭載予定の雑具箱を自作しました。





写真の通り蓋は可動式

こいつに余計な付属品のインジケータランプを隠すという算段なのですが、更なるデティールアップのため鍵穴チックな蝶番を付けようと思ったのですが、師匠曰く1/35にはデカイのではとのこと



箱のサイズは

幅35mm×高さ10mm×奥行20mm

問題の蝶番は幅、約5mm大きさは計ってないので不明

写真の通りです。

如何なもんでしょうか?




Android携帯からの投稿

せっかく時間が出来てもなぜかダラダラと模型が手に付かず2~3個部品を付けたら塗装待ちだというのに手が進みませんでした。


ってところで先ほどまでの進捗


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予備履帯をフリウルの余りから製作


ドラの予備履帯ラックを流用し真鍮線を通し固定


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フロントフェンダーのシュルツェン架のエッチングを流用とフェンダー部のシュルツェン架はドラのフェンダーに一体成型されているものをデザインナイフでカットし移植


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実際に取り付けるとこんな感じですねぃ( ゜д゜)y-~~


マブイぜ・・・


っとまぁったったこれだけだったのにテンションも中々上がらず無駄に時間だけが過ぎるのだった・・・


そいではこの辺で


| 壁 |д・)ノ<じゃっまた!!