シングルマザーでタクシー運転手の らっこままです



金曜日です

私の金曜日は、ジンさんに愛を叫ぶ日です照れ









この


美しい人


確かに存在していました



物凄い存在感と光を放って


そこにいました


本当に発光していました



私のこの目で


初めて生のジンさんを捉えたのは


ライトが逆光で


シルエットのジンさん


その姿は


輪郭が淡い光に包まれてて


本当に発光していました



動く度


キラキラ


シャラシャラ


私の耳には


音が聞こえてしまう程


本当に光に包まれた人だった




出て来た瞬間

溢れるものがあって

気が付いたら涙が流れてて

本当にジンさんがいる

ジンさんをこの目で見ている

信じられない


夢の中にいるようでした


会場に湧き上がるアミたちの歓声が忘れられない

ジンさんの一挙手一投足に上がる歓声

もの凄いエネルギーだった

エネルギーの交換

コンサートでしか味わえない

このエネルギー


今まで色んなジンさんの写真やライブ映像やミュージック・ビデオを見てきたけど

桁違い

何もかも桁違い

半端なく桁違い

その美しさが桁違い

その声量と美声は桁違い



ただただその存在感に圧倒されて

その輝きに圧倒されて

あまりにもかっこいいから

言葉が出てこない

声を発することも出来なくて

ただただ立ち尽くすしかなかった

そんな瞬間があったんです


キムソクジンと言うアーティストの

歴史的分岐点に立ち会ったのかもしれない

物凄いものを目撃してしまった

物凄い体験をしてしまった

そう思ってしまいました


生きてて良かった

言い過ぎだろうか

そう言っても過言ではないの

それはとても幸せな時間

愛で溢れた空間

みんなみんな笑顔だった

ジンさんの大きな愛に包まれた多幸感

あの日の2時間は

神様からのご褒美

紛れもなくそう言えると思う



この美しい人は


きっと神様からの贈り物





祈るように歌うジンさん


なんて神々しいのでしょう


本当にきれいな人


この美しい人を前に


邪な気持ちが消えていく気がする


世界中のありとあらゆる賞賛の言葉を集めても


ジンさんの素晴らしさを表現出来ない


この世に、果たして


ジンさんを表現出来る言葉はあるのかな




ジンさんを前にすると


詩人になってしまうわ照れ


普段使わない言葉達が私の中から溢れ出す



私はジンさんが大好きです


きゃあああああああああああラブラブラブラブラブ