暑いんでね。とにかく暑いんでね。
そして、時代が節電を余儀なくしてるんでね。

逃げましょうよ。暑さから。
賢く、そして華麗に涼むのです。

金が無いなら知恵使えですよ。
知恵使うとこうなるんです。
皆さんオススメですよ!
では、行きますよ!

とりゃ!!
photo:01




iPhoneからの投稿

ぬぬっ?
photo:02


ぬぬぬ!!

そうです。ここは冷凍庫。
photo:03


photo:04



霜取りが働いてるので、
普通に見える所もありますが、
こう見えてマイナス25℃帯です。

鼻毛がパリパリします。
呼吸もしにくいです。

そんで実験!
photo:05


愛用の手拭いを常温帯で濡らします。
そして、マイナス25℃帯へ。
photo:06


ですよねぇ・・・。
回さなくても、入って数秒でこうなります。
photo:07



素手で無闇に何かに触れるとくっつきます。
材料をいつもの癖で咥えたら、
唇から取れなくなるイベントもありましたわ(笑)

防寒着着てたんですが、二時間位が限界です。
防寒着着たまま常温帯にいても、
寒いんだか暑いんだか分かりません。
体がおかしいというより、
脳味噌の中心部がおかしくなります。

電動工具もおかしい事になります。
バッテリー工具はバッテリーの消耗が激しいです。
単三電池は役に立ちません。

人間の気合が一番仕事します。
と、言っても自分一人ですけどぉ・・・。

他二名は五分でリタイアです。
一日ここを出たり入ったりしてると、
一日たっても未だに暑いんだか寒いんだか分かりませんわ。

そして、最後に一緒に戦った作業車を
紹介。
photo:08


photo:09


photo:10


寒冷地仕様じゃないのに良く頑張った。
マイナス25℃帯にいるときは、
見た目変わらないんですけど、常温帯に出た途端、凍ります。
常温の空気から水分を氷結させる新機能を搭載したようです。

登山隊の様な電気工事士が
蒸気を纏った作業車で
温度差60℃の世界に繰り出す様は、
出来れば、第三者として見たかったです(笑)
自分が初めて買ったCDは「鈴木雅之」の「そうじゃない」。
あれは小4の事でした。

何を思って買ったのか、未だに分からない選択肢だ。同級生が買うのは「とんねるず」の「がじゃいも」とか「がらがらへび」だった。そこへきての鈴木雅之。
全くもって、謎の小4である。

それとほぼ同時に矢沢永吉を好きになる。
きっかけは図書館で手にした「成り上がり」である。「矢沢かっけぇ!いちいちかっけぇ!!」と行ったかどうかは、覚えてないが、お小遣いを握り締め、「キャロル~ラストライブ」のCDを買った。小4にして二枚目のCD、そして初のアルバムでいて、ライブ盤である。今思っても、全く謎である。

謎ガキだ。

うちは厳しい家庭だったので、
「食べ物を粗末にする」という観点から、当時のコント番組は禁止されていた。当然、同級生の話題についていけるわけなく、ちんぷんかんぷんである。その頃の性癖なのか、ほとんどお笑いに興味がない。好きなジャンルは?と聞かれれば、迷いなく「ドキュメント」と答えるであろう。
ずっとNHKばかり見ていたが、昨今の偏向報道のお陰で、テレビは死んだと確信した。だからタモリ倶楽部しかみていない。まぁこの話はまた今度。

小4にして変態。

野球でも何故か巨人の駒田を溺愛していた。謎だ。おそらく、真っ正直な所と馬顔がツボに入ったんだろう。


小5になり、お小遣いを握り締め、
初の洋楽にチャレンジ。
二時間程悩んだあげく手にしていたのは「red hot chili peppers」の「what hits?」である。
理由は「曲がいっぱい入ってるから、どれか当たるだろう。」という安易なものだ。

しかし、小5には変態ロックは少々早すぎて、ドキドキしたわりには、20曲あまりのCDを一分でスキップし終わってしまぅ。当時聞けたのは万人受けした「Under the bridge」のみであった。

「洋楽大したことねぇな。」
が最初の印象である。

私の姉は洋楽好きというか、イケメン外国人好きで当時流行っていた「New kids on the block」を溺愛していた。
そんな姉に何を買えばいいか聞いた所、「Bon jovi」という答えが返ってきたんだが、そのふざけた名前といい、
ロン毛っぷりといい、きっとまたレッチリの二の舞だと思いつつも購入。

流行る気持ちを抑えつつ、
毎回苛立つCDのビニールと開け、
デッキにぶち込んだ。

「liv'in on a prayer」
サビで鳥肌がたつ。
小5なのにちびりそうになった。
あの衝撃はきっと雷に打たれたんだと思う。打たれた感じではなく、打たれているはずだ。

買ったアルバムは「cross road」スペル失念したが、ベスト盤である。

当時の自分には全てが最高、
小6で「offspring」に会うまでは
ずっとボンちゃんを聞きまくっていた気がする。

好きなジブリキャラ ブログネタ:好きなジブリキャラ 参加中


ロボット兵っすよ!!

だってね。金属なのか粘土なのか、
あのロムスカ・パロ・ウル・ラピュタさんですら分からないんですから・・・。

飛べるし、優しいし、スタイルいいしの三拍子。


それになんてったって、目からレーザーですよ!奥さん!!
男心くすぐりまくりのギミック搭載。

あれで600万位の価格に抑えてくれたら、買いますよ♪
どうですか?ホンダさん!

アシモの後継機に最適。



でも、飛ぶときの羽の薄い膜気持ち悪いね。
あれ柔らかいのかな?堅いのかな?

サランラップみたいなもんかね?
段々作れそうな気がしてきたぞぃ!!




それとうちのベランダにロボット兵の頭が転がってるのは内緒ですよ・・・。

今日はウチのワンコを紹介するってばよ!

photo:01


チョット煤けたワタアメ。。。

photo:02


チョコチップon the ワタアメ。。。

photo:03


もはやワタアメではない。。。

photo:04


そうです!
彼は寝太郎なのです。。。

もう17歳になるのかな?
もうすっかりお爺ちゃんです。

二日寝て一日元気な感じ。
カマト婆ちゃんに近いです。
17年前、ワタアメが来た日。
その味は甘くてクリーミーで、こんな素晴らしいキャンディーをもらえる私は、 きっと特別な存在なのだと感じました。
今では私がおじいちゃん。孫にあげるのはもちろんヴェルタースオリジナル。
なぜなら彼もまた特別な存在だからです。

ちっがぁぅ!!!違うよぉ!!
ヴェルタースオリジナルじゃねぇYO!

ゴホン。

しかし、彼をその長い眠りから覚まし、奮い立たせ、そして暫く若返ったかのような魔法の食材があるのです!

その名を


「肉」


と言います。
これを喰うとたちまち元気になり、
猛り狂う戦士の舞を披露します。

その雄叫びは大地を揺るがし、
雷鳴を呼び、下々の村は震え上がったと言い伝えられます。

時の将軍家茂は・・・・・。って!
ちっがぁぅ!!!違うよぉ!

もぅ!バッキャロー!

あのね、名前はビリーっていうの。
お爺ちゃんだから二階に上がれないんだ。ごく稀に寂しい時に来るけど、降りられないのさ。

そして彼は幼少期に
元の飼い主の虐待により、
保護した親戚の伯父さん経由でウチに来ましたとさ!!

ビリー来る前から今じゃ人気だけど、
当時だれも知らなかったビション・フリーゼのテリーもいました。
今はうちの菩提寺で安らかに眠っております!


最後のもういっちょ!
photo:05



まだ寝てやがる!!!

暑いんでね。

とにかく暑いんでね・・・。

涼しい画でも載っけますよ。


photo:01



雪うさふぃ。
あぁいいね。涼しいね!

photo:02



もぅ一面銀世界だわさ!
うぅ~寒い!

photo:03




木ってよく平気だよねぇ。

photo:04



もぅ霧で前が見えなひよぅ。
遭難しちゃうよぉ。

photo:05



突撃一番隊でございやす!

photo:06



あっしはこいつを担いで雪山登山。
オールステンでクソ重ひぃ~~。
1mまっ角の2mm厚位。
重量にして40kg位あんのかなぁ?
腰の道具入れると、総重量60kg位。

photo:07



登る登る。歩幅小さくひょいひょいのひょい。

photo:08



うんうん。ガスってるねぇ。

photo:09



あの白いトコよりさらに上に行きます・・・。
はぁ・・・。とハァハァが混じります。

photo:10



アカミゴケ発見!!ジブリっぽいよねぇ。ステキゴケだ。しかし、彼は名前に苔はついても分類学上は地衣類になるんで、菌類と藻類の共生した生物です。モチツモタレツヽ(;▽;)ノ

photo:11



絶景かな。絶景かなぁ!

photo:12



下からの画。山肌にある残雪の白い筋分かるかな?そこの一番上に行きます。写真は見切れちゃってますけど、
見える筋よりもっと上まで右カーブで続いてます。

土石流の監視の仕事です。
各所崩落、落石の危険箇所にセンサーを設け、下部の施設に知らせるというものです。

一週間ほど野山を駆け巡って、
登ったり降りたり繰り返してましたが、後半の頃、富士山が見える雪に埋まったガレ場で「ん?目眩がする。」
と重った瞬間。ドゥオッン!!!!
という爆音がし、周りを見渡すと、1000m、2000m級の山がプリンの様に
揺れていました。そうです。忘れもしない3.11。私は中々危険な場所にいました。帰路で塔ノ沢から車が詰まる。
全然動かん。途中にカップラーメンの自販機があるので、買って来て貰って車内で夕飯。TVの映像を見て、日本の映像とは思えず、ただただ黙しておりました。

いつも10分位の湯本まで3時間。社長より小田厚が動いたとの情報により普段使わない北側ルートで帰るのでした。

ソフトバンク、auが不通に対し、ウィルコムは偉い。こんな時しか褒められんがね。


次の日、最上部の様子を見に行き、
岩と石の位置関係で登るガレ場の枝を判断していたのですが、全然違う。
ここにいたら死んでいたでしょう。


そして、異常なほどガスが噴き出していて、道に迷いました(笑)
だって見えないし、苦しいし。

この後、どうにか中段エリアまで移動。二時間ほど頭痛に悩まされるのでした(笑)

photo:13


photo:14


photo:15


photo:16


photo:17



ガスに囲まれるの図。
身の危険察知。周囲の様子を撮って
早々退散。

しかし迷ったなぁ。
沢一個間違えたしね。
降りたら全然下まで行っちゃって(笑)

みんな登山は安全にね!