売れる仕組みづくり コンサルタント 佐藤康高のブログ -22ページ目

3月13日日経「春秋」

2011.3.13
日経新聞朝刊「春秋」より


初めの激震の緊張がほどけてきた後に、もっと深い不安が襲ってくるかもしれない。

自分の家族や恋人、友人を心配する気持ちが、いつも間にか他社への不信や批判に化けるかもしれない。

ここで負けてはいけない。
心を強く持とう。


▼被害状況が刻々明らかになる。
死傷者数の数が増え続けている。

通じない電話。濁流に消えた町。失ったものは大きい。

けれども目に入る光景だけが災害の姿ではない。

忍び寄るもう一つの影に気をつけてほしい。

困難に立ち向かう勇気。

人への思いやり。

そんな人間の力にあらがう恐怖心や猜疑心などの負の感情だ。


▼くじけそうになっても忘れてはならないことがある。

私たちは、一人ぼっちではない。

福島原発の被害を食い止めようと挑む消防隊員がいる。

韓国や米国など各国からも、応援が続々と到着し始めている。

その働くすべての人々に、家族があり友人がいる。

強者が弱者を助けるのではない。

私たちは助け合う。

▼なぜ自分の町が。

なぜ自分の家族が。想像を超えた事態にぶつかったとき、頭には浮かぶのは「なぜ」の二文字だろう。

被災者の怒りや疑念は当然だが、答えが出ない「なぜ」もあるのがつらい。

災いの中で人の中で人の心を強くするのは、一人ひとりが支えあう力だ。

困難を乗り切るため、自分に何ができるかを考えたい。


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被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。





フラッシュマーケティング

3月1日より

今までにない「フラッシュマーケティング」をメーカーと力を合わせてスタートさせた。

多くのクライアント様(現在36,529件)からのご要望も多かったフラッシュマーケティング!

いよいよである!


今まで「ファン化」することに重点を置いてきたメールマーケティングシステムに集客の力が加わりました!

広告業界がさらに進化をしていく。


フラッシュマーケティングは、

今後、さらに変化をしながら大きく発展していくと予想しています!


その業界にフラッシュマーケティングとファン化ツールの合体商品で参入である!



ユーザー様が、
多くの期待を寄せている「アットシェアー」


こんな私でもすでに2件の受注をいただいている。


集客→見込み客フォロー→販売・見極め→ファン化


確実に流れを作ることができるツールになるでしょう!


売上アップの3つのカギ

☆総客数を増やす(新規客)
☆来店頻度を増やす(顧客化)
☆単価アップを図る

新しいフラッシュマーケティング「アットシェアー」は上記の3つを手にできるツールである!


今後は
ここにフォーカスしたサポートをしていこうと考えている!



そして自分の会社も含めて多くのお店の商売繁盛に貢献して行くためにチャレンジしていきます。


「中小零細企業が元氣にすれば、日本は元氣になる!」

本気でチャレンジ!



埼玉、東京に「アットシェアー」を立ち上げるためにみんなバタバタしてますが、一回きりしかない人生なので、おもいっきり今を生きようと思っています。



最幸の人生へ・・・


ご協力いただいている周りの皆様に感謝いたします。




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今後、売れる仕組みを作るには・・・


〇モバイルの変化でお客様とつながること

〇フェイスブックでのファンページをつくること

〇今の時代にあったマーケティングをしっかりと考えて仕組みをつくること

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この機会にぜひご登録下さい!!


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アットシェアー

ありがとうございました!

2月28日
43年前に大阪の吹田病院で生まれました。

両親に感謝いたします!

「ありがとうございます」


昨日は、多くの方から素敵なお言葉をいただき感謝いたします。

ありがとうございました。


昨日は群馬での仕事でしたが、思わぬサプライズがあり感動しました!

43歳で家族以外に「お誕生日の歌」を合唱していただくと照れますね。

こんな格好に・・・


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本当にありがとうございました。

27日には家族に祝ってもらいました!

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本当にありがたいですね!
子どもたちからコヒーミルをもらいました!

子どもたちに挽いてもらって飲むコーヒーは最幸ですね。
ありがとう!

3月2日明日は家内の誕生日!
誕生日パーティーだらけ(笑)



生命の言葉

3月の生命の言葉

己の立てるところを深く掘れ

そこには必ず泉あらむ

高山 樗牛 氏



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自分自身が立っている場所を深く掘れ。
そこには必ず泉がある。
「高山 樗牛全集第四巻」


高山樗牛(たかやまちょぎゅう)
1871~1902年。
明治の文芸評論家、思想家。
東京大学講師。文学博士。明治三十年代の言論を先導した。
本名・林次郎。
人は立つ場所や位置によって、それぞれ水脈への距離も、地盤も違う。
当然、容易に泉を掘り当てる人もいれば、困難な人もいるだろう。
しかし、掘ることをあきらめなければ、きっと自分(だけ)の泉を見つけることができるはずである。




読み聞かせ

こんにちは!


最近は、なかなかタイミングが合わず行けなかった小学校での読み聞かせ。


いかせていただき

「注文の多い料理店」

宮沢賢治作

読ませていただきました。
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学校に入ると…


元気な笑い声が、あっちこっちから聞こえてくる


その声に迎えられて、教室まで歩く。


「おはようございます」


「おはようございます」

みんなと元気な挨拶をかわす。



廊下は走ったらいけない。
(笑)


大人見つけた瞬間…


目の前に来たときだけ
スローになる
(=゜ω゜)ノ

通り過ぎるとダッシュ(笑)


思わず
自分の子供の頃を思い出す。
(^-^)v



子供たちは
読み聞かせのある水曜日を楽しみにしているようだ!


普段は
忙しい家事を終わらせて、お母さん達が順番にそれぞれが選んだ本を読んでくれている。


今日は誰々のお母さんが読んでくれる!


次は誰のお母さんだろう!

こんな具合である。
ヾ(^▽^)ノ


それも
子供たちにとっては楽しみなのだろう。



「あっ!」


今日は
「佐藤のお父さんだ!」


また、
夢を聞かれるぞ~(笑)



そんな声も聞こえてくる。
(笑)



やりたいお父さんは沢山いるのですが、平日なのでなかなかそうもいかない。


だから
子供たちにとっては
お父さんの読み聞かせが新鮮なのかもしれない。



今日は
小学校五年生

さすがに聞いているだけでなく、目で字を追ってくる。


読み間違ったらすぐわかる
(笑)



我が家の娘は
お父さんが間違えないかドキドキしている。
(*_*)



練習はしたが
案の定、いくつかつっかかった(笑)


しかし
子供たちは関係なく
話に集中してイメージが膨らんでいる。


子供たちの集中力や純粋さに、いつも心を洗われる気分である。


「共に育つ…共育」


一生懸命に聴いてくれた子供たちに感謝いたします。


~ありがとう~


みんな
みんなどんな凄い大人になるか楽しみです。



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